愚痴日記
※マジでただの愚痴なので、アレな方はスルーでお願い致します
正月に学生時代の友人宅でワイワイやっておりました。
そのうちによく知らない人も遊びに来て、まぁ一期一会でみんなで飲んでいたんです。
しょーもない話題ばかりだったんですが、そのうちに『仕事人間だと思ってたのに、いきなり退職したからびっくりした』って友達が言い出して、私の話になりました。
注目されたのでちょい苦笑いで「精神的にキたし限界だったわ」って言って、引退宣言をした元横綱・千代の富士のモノマネ(似てないし古い)などをしてスベったりしてたんですよ。
そしたら、よく知る友達が
「最近寝れてるの?」
「胃は大丈夫?」
とか言って心配してくれてました。
ここで目を輝かせたのが、飛び入り参加の『友達の友達』さん。
「私も鬱病なんですよー!」って嬉々として参加してきた。
ホント…ヤメテ。
何故得意気なのか…
「薬とか何飲んでるんですか?私は…」
ってマシンガンでドラッグトーク。
挙句の果てには「私、ワインと一緒に薬を飲んじゃったりするんですよ~ヤバいですよね★」とか謎の武勇伝(?)トーク炸裂。
マジで勘弁して…。
私、今薬飲んでないし。仕事辞めてからめっちゃ寝れるようになったし。
多分、おそらく、いや絶対に君とは違うんだ。仲間意識はやめてくれ。
絶対生きてるフィールドが違うから。
とか言うと、完璧に私もイタイ奴なので黙っていました。
思ってるだけでもイタイかな?でもそこらへんのプライドは持ってないとネ。人間だもの(MITSUO!)
で、彼女が何故鬱病になったのかを聞いてもないのに勝手に語ってくれました。
高校時代の修学旅行で 自由行動の日は一緒に過ごそうネ★ って約束していた友達が、自由行動の日に自分を放って旅行中に突如できた彼氏と過ごしたのがトラウマなんだって。人を信じるのが怖いんだって。
すうぅぅぅぅ…(息を吸い込む音)
くっだらねぇ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!
リミットラインは人それぞれとはいえ、どんだけガラスハートだよ!
世の中そんなのとはレベルの違うエグい事はいくらでもあるし、性悪・キ●ガイ・訴訟もんの悪事をバコバコやって人を蹂躙してる奴なんざいくらでもおるわっ。
なんやその微笑ましいエピソードは!むしろ甘酸っぱいやないか!ウケ狙いか?
…つーか、一緒にされるのが嫌すぎる…
自慢できる話ではないけど、私は仕事の重圧に負けた。
会社は創業約90年くらいだっけかな?
その歴史の中でも前例のない大きなプロジェクトでした。未熟者だった私は、それについていけなかった。
前は数千万を扱うくらいで(私、仕事してんなぁ~)くらいだったのが見積一件で数億になるにつれて、それに能力がついていかなくなった。
このプロジェクト中に、国税局の監査(しかもKチーム)があったのも大きかった。空気読んで監査に来てよおぉ…
経験も乏しいし、自信がなかったのかな。
仕事の重圧に負けそうで怖かったのかな。
多分両方だな。
自分の容量を超える仕事の量
これらを捌いていかなきゃなんない
時間が足りない
ヘマはできない
…今思えば毎日プチパニックだった。
相手はイヤーな横柄なおっさんらで、小娘が気を張って太刀打ちするのは酷だったわ(笑)←なんか笑えてきた
自分の換わりなんていくらでもいる
だからこそ負けられない
ここでできなかったら換えられる
又は、増員される
このタイミングで仕事の分担・手伝ってもらう事は、私の能力が不足しているということが露呈するも同然。それは絶対嫌だ。
今思えば、20代の小娘に上だってそんなに期待してないから小娘らしく周りに甘えりゃよかったんだよな…
そんな能力がないくせに、勝手に一人で自分を追い詰めてんの。おバカだったなぁ。
肩の力を抜いて、楽にする能力がある人は本当に強いなぁと思います。
結局は、あらゆる面で私は弱くて未熟だった。
だからちょっと自律神経のバランス崩したり、内臓に穴が空いたりした。
うん。私ダメだったなぁ…
まーいい経験をしたと思おう…
だ が
友達の友達よ。君とは根本的に違うぜ。頼むぜ。
ただの自分大好きなワガママ娘と同じ土俵にされるのが癪に障った。
だってそれから高校中退で10年ニートって、頑張ってもないし戦ってもないじゃん!まぁ私も戦って逃げたんだけどさ!!でも違うきゃらぁっ!!!
…とね、こんなの相手にイラッとする自分が嫌で。
自分の香ばしい小者臭が情けなくて、それで眠れずBlogに愚痴ってる。
うーむ。これは更に情けない。
丑三つ時越えたわよ。夜明けぜよ。
パックまでしたのに意味ないじゃないの。お肌に響くじゃないの。どうしてくれるのよっ。
どーにもなんねーか。
友人から「気が向いたら連絡してほしいってさ」って彼女の携帯番号を伝えられた。
もちろん完全に気が向かないので連絡しません。
『私、繊細で可哀相なので鬱です★』ってサークルでも作る気か。
正月に学生時代の友人宅でワイワイやっておりました。
そのうちによく知らない人も遊びに来て、まぁ一期一会でみんなで飲んでいたんです。
しょーもない話題ばかりだったんですが、そのうちに『仕事人間だと思ってたのに、いきなり退職したからびっくりした』って友達が言い出して、私の話になりました。
注目されたのでちょい苦笑いで「精神的にキたし限界だったわ」って言って、引退宣言をした元横綱・千代の富士のモノマネ(似てないし古い)などをしてスベったりしてたんですよ。
そしたら、よく知る友達が
「最近寝れてるの?」
「胃は大丈夫?」
とか言って心配してくれてました。
ここで目を輝かせたのが、飛び入り参加の『友達の友達』さん。
「私も鬱病なんですよー!」って嬉々として参加してきた。
ホント…ヤメテ。
何故得意気なのか…
「薬とか何飲んでるんですか?私は…」
ってマシンガンでドラッグトーク。
挙句の果てには「私、ワインと一緒に薬を飲んじゃったりするんですよ~ヤバいですよね★」とか謎の武勇伝(?)トーク炸裂。
マジで勘弁して…。
私、今薬飲んでないし。仕事辞めてからめっちゃ寝れるようになったし。
多分、おそらく、いや絶対に君とは違うんだ。仲間意識はやめてくれ。
絶対生きてるフィールドが違うから。
とか言うと、完璧に私もイタイ奴なので黙っていました。
思ってるだけでもイタイかな?でもそこらへんのプライドは持ってないとネ。人間だもの(MITSUO!)
で、彼女が何故鬱病になったのかを聞いてもないのに勝手に語ってくれました。
高校時代の修学旅行で 自由行動の日は一緒に過ごそうネ★ って約束していた友達が、自由行動の日に自分を放って旅行中に突如できた彼氏と過ごしたのがトラウマなんだって。人を信じるのが怖いんだって。
すうぅぅぅぅ…(息を吸い込む音)
くっだらねぇ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!
リミットラインは人それぞれとはいえ、どんだけガラスハートだよ!
世の中そんなのとはレベルの違うエグい事はいくらでもあるし、性悪・キ●ガイ・訴訟もんの悪事をバコバコやって人を蹂躙してる奴なんざいくらでもおるわっ。
なんやその微笑ましいエピソードは!むしろ甘酸っぱいやないか!ウケ狙いか?
…つーか、一緒にされるのが嫌すぎる…
自慢できる話ではないけど、私は仕事の重圧に負けた。
会社は創業約90年くらいだっけかな?
その歴史の中でも前例のない大きなプロジェクトでした。未熟者だった私は、それについていけなかった。
前は数千万を扱うくらいで(私、仕事してんなぁ~)くらいだったのが見積一件で数億になるにつれて、それに能力がついていかなくなった。
このプロジェクト中に、国税局の監査(しかもKチーム)があったのも大きかった。空気読んで監査に来てよおぉ…
経験も乏しいし、自信がなかったのかな。
仕事の重圧に負けそうで怖かったのかな。
多分両方だな。
自分の容量を超える仕事の量
これらを捌いていかなきゃなんない
時間が足りない
ヘマはできない
…今思えば毎日プチパニックだった。
相手はイヤーな横柄なおっさんらで、小娘が気を張って太刀打ちするのは酷だったわ(笑)←なんか笑えてきた
自分の換わりなんていくらでもいる
だからこそ負けられない
ここでできなかったら換えられる
又は、増員される
このタイミングで仕事の分担・手伝ってもらう事は、私の能力が不足しているということが露呈するも同然。それは絶対嫌だ。
今思えば、20代の小娘に上だってそんなに期待してないから小娘らしく周りに甘えりゃよかったんだよな…
そんな能力がないくせに、勝手に一人で自分を追い詰めてんの。おバカだったなぁ。
肩の力を抜いて、楽にする能力がある人は本当に強いなぁと思います。
結局は、あらゆる面で私は弱くて未熟だった。
だからちょっと自律神経のバランス崩したり、内臓に穴が空いたりした。
うん。私ダメだったなぁ…
まーいい経験をしたと思おう…
だ が
友達の友達よ。君とは根本的に違うぜ。頼むぜ。
ただの自分大好きなワガママ娘と同じ土俵にされるのが癪に障った。
だってそれから高校中退で10年ニートって、頑張ってもないし戦ってもないじゃん!まぁ私も戦って逃げたんだけどさ!!でも違うきゃらぁっ!!!
…とね、こんなの相手にイラッとする自分が嫌で。
自分の香ばしい小者臭が情けなくて、それで眠れずBlogに愚痴ってる。
うーむ。これは更に情けない。
丑三つ時越えたわよ。夜明けぜよ。
パックまでしたのに意味ないじゃないの。お肌に響くじゃないの。どうしてくれるのよっ。
どーにもなんねーか。
友人から「気が向いたら連絡してほしいってさ」って彼女の携帯番号を伝えられた。
もちろん完全に気が向かないので連絡しません。
『私、繊細で可哀相なので鬱です★』ってサークルでも作る気か。