テーマの続き
・・すぐに行きたい所に行けることは便利でした。
アーメン。主より。
聖霊である主イエス、キリストさまが
教えて下さいましたことをお知らせします。
『天国で天使をつくったのには羽根があると
何処にでも、
すぐに行けるのには、
それを付けたのに天使たちには
つくるときになると羽根を取って貰いたいという者がいる
のには、
羽根を取ってしまうとつくる所に歩いては来れないのでした。
そこに来るのには
飛行機のような物が必要としましたのには、
それが
つくるときにはあると困りましたのには多くの天使たちが
居るのには、
飛行機のような物は邪魔に
なったのには全てはつくられるときには必要としたのです。
そのために羽根を付けたのに、
どんなことになるのかは、
その人たちには
体はあげましたけれど羽根を付けないのには歩いて行くこ
とになったのには、
その次になると
つくる所に来れないのには、
次のときには
違う国の中で人間のような動物になったのには残念でした。
つくる所と言ったのには、
そこは天国であっても住んで居る所とは離れていたのには
天国と言っても、
天国の端でしたのには、
すぐには
来れないのに、
天使たちには何日もかかったのには一大事のことでした。
そんなにも遠くにつくったのには
200年に
一度のことにしたのには、
それは神様にとっては都合が良いのには、
そこに決めたのです。
地球の中には、
それと同じ所など無かったのには、
とても
大きな広い所でしたのには、そのような所は無いのです。
天使にしても
羽根があると便利になっていたのには、
いつでも、
歩くことなどしなくても行きたい所に、
すぐに
飛んで行けたのには
地球に居る鳥と同じようになっているのでした。
信じない人たちには
つくられることなど無いからには、
どんなに良い所でも
夢でしたのには絵に書いた餅と同じようにしました。
それが
つくるときには必ず必要としたのには
信じる人たちしか、
そこには来れないからでした。
すぐに来れたのにも
何日もかかるのにはモーゼと言う人がいたのには
40年の間。
あちら、
こちらに行かせては信じる人たちにしたからには、
それこそが
神様が居ると、
そのようにしたかったのには
何度も
教えても信じない人たちには、
どんなことをしても駄目になったのには、
信じない人たちには
主イエス、キリストさまが最後のときになると、
それは
つくることなどはしませんのには仕方の無い事でした。』
アーメン。主イエス、キリストさまより。

