お散歩が大好きな柴犬のロビちゃん。
ある日、ガラスに近づき、反射した自分の姿をジッと見つめます別の日も、毛並みや表情が気になるのか繰り返し確認。
中が明るく反射しない時は 姿が見えず、背中もションボリ。 振り返って飼い主さんを見つめる表情も悲しげです。
ロビちゃんは鏡に映った自分の姿を自分とは認識できていないので 違う犬がいると思って、好奇心から近づいて『あれは何だろう』と不思議な感覚で見ているんだそうです。
わぁ なんて可愛い子なんだろう![]()
じっと私を見つめているわ![]()
この子 私のこと 好きなのかしら?
きゅんきゅんきゅん わんわん![]()
幸せなワンちゃんです🐶
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【今週の風、薫る】
りんは、夕凪を救いたい一心で新聞社を訪ねますが、編集長の綿貫は 夕凪のプライベートを取材したいと言われ戸惑ってしまいます。

ある日、新聞を開くとそこには 内容は変えられていましたが 夕凪の心中事件の記事が掲載されていました。それはシマケンが 文字の力を信じて新聞に投書したものでした。

新聞記事の影響で、セツの病室には励ましのお見舞いの品が次々と届くようになりました。一方、新聞を読んだ権田が病室に現れ、セツを無理やり連れ戻そうとしますが、仲間の機転でなんとか事なきを得ました。

シマケンが書いた新聞記事の第2弾は、多くの人々の心を動かしました。そんなある日、シマケンが病院にやってきて、りんに「セツに会わせてほしい」と頼み込みます。シマケンはセツを創作の対象にして 誠実ではなかったと謝りました。

そんな中 多田院長は病院に看護学科の新設をすすめていました。そして梅岡看護養成所からの実習生の受け入れを打ち切ると話しました。

シマケンへの感謝を込めて、りんの家で食事会が開かれました。直美と槇村もやってきて和やかな時間を過ごしていましたが、突然槇村が妹の安に告白して皆を驚かせました。

病院では多田院長はバーンズに 看護学科を創設するので 今後は看護実習生を受け入れることはできないと話しました。そして梅岡看護婦養成所は閉鎖されることになりました。
シマケンさん やっと出番が出てきました。
了解も得ずに記事にするって 個人情報の問題とか考えなかったのかな。
ダンダダンのオカルンと一緒で 不器用な人です。
