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Instagramのストーリーにもあげましたが、整骨院で体ほぐしてもらったまでは良かったんです。そしていつものルーティン、家の真ん前のはま寿司からは「タッチパネル注文が難しいお客さんは断ってる」と、あいにく来店拒否食らってるので「来店拒否しないほうのはま寿司」の前を整骨院からの帰り道に通るのでいつものように寄るつもりだったら微妙にお腹がゆるい。そこから家までバスで1時間かかるのでバスに乗ってる途中で腹痛に襲われても困るので泣く泣く断念。悔しかったけどここまではまだ耐えてました。

黒崎バスセンターでバスを乗り換えるときのこと、ふーっと意識が遠のいてそのまま車道に倒れ込みました。立ち上がろうにも痙攣まで起きてなかなか立ち上がれずあちこち打ち身になりながらなんとかバスを乗り、無事帰宅したので良かったと言えばそうなんですが、めでたしには全くならなくて、、、大怪我なく無事に家に帰れたものの、帰り着いたらぽつんと家に私一人。

このところ、ただでさえ体嫌悪で、お風呂恐怖で、死にたくなるレベルで猛烈つらくて、追い打ちをかけるように昨日トイレに侵入して捕まった犯人が「心は女」と供述したことで、それみたことか、と、これだからLGBTを認めると性犯罪が増えるんだ!と大バッシング。そう供述したからって当事者とは限らないのに。そもそも男として性的欲望を満たそうとしてる時点で「心は女」じゃないんだけどそこにみんな気づかないで、普通に暮らせている当事者をも叩く。

傷に塩塗られるようなダメージを体が察知したのかお腹まで壊す始末。そしてあげくは道端で倒れる、、、

体嫌悪なうえにどこまでも自分が惨めで情けない。

性別に関しては、全世界の女性の敵と言われるし、障がいに関しては、杖はみんなの邪魔だからみんなが乗るバスや電車に乗っちゃいけないと羽交い締めにされて引きずり降ろされるし、あんたはこの世の中に生きてちゃいけないよ、と言われてるような気がする、、、

このままだと死神に引きずり込まれてしまいそうで、ちょっと一人で歯を食いしばるのがとてもしんどい精神状態なので、ほんとはそばにいてくれて、しがみつきたいくらいの状況なんですが、、、ちょっとピンチなので応援メッセージ頂けるとありがたいです、、、

#性別違和 #多様な性 #白杖生活 #道端で倒れる #希死念慮との闘い #応援してください