黒崎Yakataでの月例まわしよみも数えて
44回目。44というと世間的には縁起の
悪い数字の重ねですが、編集長的には
「獅子」、わぁ、獅子の祭典だぁ!!!
となるわけです。

今回はなんとお初の方が♪♪
一応、安心感のある一般的なまわしよみ
新聞の説明をした後、笛田ちひろの
まわしよみ新聞に引きずり込みました(笑)

編集長のカラーが色濃く出るのに、
ちゃんと各参加者のカラーも出てる
という、摩訶不思議なまわしよみ。



今回のキャッチコピーは、
「一流のリーダーほど、まわしよみ新聞」
(笑)

気になったのは、新聞広告にあった、
月刊養豚界。
どんな雑誌なんでしょうねぇ。
養豚界の未来が論じられてるので
ありましょうか。 
ということで、輝かしい未来を願い、
菊池雄星、藤井四段、桐生選手も
貼り付けておきました。

ちなみに、桐生夢の9秒台!が紙面に
踊る中、編集長が一番気になったのは、
「10秒にならないで!」
こういう人間味のある記事、
いい仕事してますねー。






そして、お初の参加者の見事な編集に
皆、感心しきり。
お初の参加者と編集長は、途中から、
乙女的にはねぇ、と、女子トークも
繰り広げたのでありました。

♪そうだ、京都に行こう♪
京都に行きたいなー。

今回も大変賑やかなまわし読みに
なりました。
来月は、地獄と化した北九州の街で
健気に生きる編集長のうさ晴らし?!
いや、祝勝会は11月か?!

それにしても、「笛田ちひろのまわしよみ
新聞」って、ラジオの冠番組
みたいなワークショップは日本ひろしと
言えど、ここだけかもね(笑)