どうやら日本シリーズが佳境のようで、明日、明後日にも決着がつくんですか?
うちはテレビが映らないので、こういう時、見たくないものが視界に入らないというのは
ほんとにありがたいことです。
後ほどブログにあげますが、今日は門司港トロッコボランティアでした。
そのままどこかでご飯を食べたかったけど、今日はどこ行っても野球で持ちきりで、
私の傷口に塩塗られそうでしたから、わき目も振らず、家に一目さん、ただいま、情報を
極力シャットアウトしています。
もし日本一になったら大変満足でしょう。
福岡の街も盛り上がり、それ自体はよい事だと思っています。
なので、改めて、ホークスを応援する方々に、申し述べたいことがあります。
再度、確認の上、金輪際、ホークス応援しろ、なんてことを言わないようにして頂ければ
幸いに存じます。
私は何と言ってもライオンズが大好きです。
そして、はっきり言いまして、ホークスが大嫌いです。というのは、
正しい表現ではありません。
大嫌い、というよりも、そら恐ろしい存在だ、ということの方が正解です。
だからアンチホークスというのも違うのです。
福岡に住んでいるのだからいい加減ホークス応援したら、とか、
いい加減、応援歌が流れるのにも慣れろ、とか、色々言われてますが、
ライオンズファンだからしゃくに障るとか、そういうことではないんです。
はっきり言います。ホークスファンに私、殺される!と思うほどの怖い体験をした、
ということです。改めて説明させていただきます。
私が中学時代にまでさかのぼります。
私をいじめる子が猛烈なホークスファンでした。
それこそサンドバッグのようなものでした。機嫌が悪い、顔を貸せ、そんな状態。
ホークスが負けた、腹が立つ、顔を貸せ。
そんなことが日常茶飯事でした。
しかし、一番今でもうなされるくらい怖い事がありました。
それは、その子が私に言い放った一言。
「俺はホークスファンだから、ライオンズファンのお前がこの世に生きていると思うだけで
腹が立つ。ライオンズファンのお前なんか、さっさ死んでしまえ。」と。
その時に思いました。
そうか、ホークスファンは福岡に住むライオンズファンに死んでほしい、
と思っているんだ、と。
中学を卒業し、社会に出て、まあ社会人でここまでの人はいないかな、と、
いじめからも解放され、ちょっと安心していました。
しかし、福岡ドームや北九州市民などで三回野球観戦に行き、ちゃんとビジター側で
ライオンズを応援していたら(応援していたと言っても手拍子して、ファイト~とか
言ってただけ)、ホークスファンが近づいてきて、目の前のベンチをけり上げ、
「ライオンズ勝っとるやろうが。せいせいしたか?気が済んだか?とっとと帰れや!」
ちゃんとチケット代払ってるんです。もしライオンズが10-0とかで負けていたとしても、
私はゲームセットになるまで選手の頑張りを見たい、だから、帰らないで見てただけです。
するとさらに怒りだし、胸ぐらつかまれました。
そんなことが三回見に行って、三回ともありました。確率100%。
そして、そのときに、いい大人のホークスファンが言い放った一言で私は、
あの中学時代に連れ戻されました。さすがに死んでしまえまで言われませんでしたが、
「ここにライオンズファンがおるかと思ったらむしゃくしゃする。
目ざわりだ、帰れ!出ていけ!」と。
私の中では、死んでしまえ!といって私をいじめた中学生となんら変わりませんでした。
ホークスファンは西武ドームでホークスを応援しないのでしょうか?
死んでしまえだの、目ざわりだの、出ていけだの言われ、胸ぐらつかまれ、私の目の前の
ベンチをあからさまに蹴り上げ、睨みつけ、罵声を浴びせられ、中学時代ではボコボコに
され、社会に出て、楽しい野球観戦のはずが三度行って三度ともそんな目に遭い、
それでホークスに楽しいイメージを持てない私は「非国民」なんでしょうか?
怖くなってあたりまえじゃあないんですか?
はっきり言って、私はホークスファンが怖く、私、殺される、と思うほど怖いです。
懐を考えれば、埼玉にはめったにはいけません。
福岡にレオが来てくれるビジター応援デーは楽しみです。
でも、ヤフードームに次行った時は殺されるかもしれない、そこまで恐怖の塊です。
店内であの空恐ろしい応援歌耳にするだけで、あれは勇ましいですし、私を殺しに来たの
だろうか、と思うほど怖く、呼吸困難で倒れそうになったことがあります。
私にとって、ホークス、ホークスファンは、殴られる、襲われる、下手すると殺される、
それだけのイメージしかありません。
なぜホークスを応援しないのか?と言われたら、私はこれだけのことを説明しなければ
なりません。
ただ嫌いとか、ライオンズファンにとってホークスは宿敵だから、とか、そんなものでは
ありません。
殴られる、襲われる、どうかしたら殺される。
それが私の中のホークス、ホークスファンのイメージになってしまったのです。
別にだからといって、怒りも、恨みつらみもありません。
ただ、私はホークスファンを許す気持にはなれません。
なかったことにして、ホークスファンと一緒にメガホン叩いて応援は絶対できません。
それ以上に私はライオンズが好きです。
恨みつらみはありませんが、どれほど苦しめられてきたか想像してください。
ライオンズファンのお前が生きていると思うだけで、ここにいると思うだけで腹が立つ。
死んでしまえ。とっとと出ていけ、帰れ!と。
福岡の街が盛り上がるのはいいことだと思いますが、
私はホークスファンを許す気持ちにはなれませんし、
ホークス=死の恐怖であることには何も変わりません。
だから、もう、引きずり込むのは、拷問のようなことはやめてください。
なぜ、私がホークスを応援しないのか、ホークスが嫌で嫌でたまらないのか、
分かってください。
ただでさえ、パニックなどを抱え、ゆっくりしか生きられず、
いじめ、ひきこもり、自殺未遂まで起こしました。
なので、もうホークスに、ホークスファンに人生をこれ以上ボロボロにされたくありません。
ホークス絡みで言えば、私、体は生きていますが、精神はもうボロボロです。
だからもう、私を殺さないでください。お願いです。
福岡でライオンズを応援することが、憲法違反でなければ、法に触れるのでなければ、
どうかわたしを許して下さい。
再度、再度のお願いです。
うちはテレビが映らないので、こういう時、見たくないものが視界に入らないというのは
ほんとにありがたいことです。
後ほどブログにあげますが、今日は門司港トロッコボランティアでした。
そのままどこかでご飯を食べたかったけど、今日はどこ行っても野球で持ちきりで、
私の傷口に塩塗られそうでしたから、わき目も振らず、家に一目さん、ただいま、情報を
極力シャットアウトしています。
もし日本一になったら大変満足でしょう。
福岡の街も盛り上がり、それ自体はよい事だと思っています。
なので、改めて、ホークスを応援する方々に、申し述べたいことがあります。
再度、確認の上、金輪際、ホークス応援しろ、なんてことを言わないようにして頂ければ
幸いに存じます。
私は何と言ってもライオンズが大好きです。
そして、はっきり言いまして、ホークスが大嫌いです。というのは、
正しい表現ではありません。
大嫌い、というよりも、そら恐ろしい存在だ、ということの方が正解です。
だからアンチホークスというのも違うのです。
福岡に住んでいるのだからいい加減ホークス応援したら、とか、
いい加減、応援歌が流れるのにも慣れろ、とか、色々言われてますが、
ライオンズファンだからしゃくに障るとか、そういうことではないんです。
はっきり言います。ホークスファンに私、殺される!と思うほどの怖い体験をした、
ということです。改めて説明させていただきます。
私が中学時代にまでさかのぼります。
私をいじめる子が猛烈なホークスファンでした。
それこそサンドバッグのようなものでした。機嫌が悪い、顔を貸せ、そんな状態。
ホークスが負けた、腹が立つ、顔を貸せ。
そんなことが日常茶飯事でした。
しかし、一番今でもうなされるくらい怖い事がありました。
それは、その子が私に言い放った一言。
「俺はホークスファンだから、ライオンズファンのお前がこの世に生きていると思うだけで
腹が立つ。ライオンズファンのお前なんか、さっさ死んでしまえ。」と。
その時に思いました。
そうか、ホークスファンは福岡に住むライオンズファンに死んでほしい、
と思っているんだ、と。
中学を卒業し、社会に出て、まあ社会人でここまでの人はいないかな、と、
いじめからも解放され、ちょっと安心していました。
しかし、福岡ドームや北九州市民などで三回野球観戦に行き、ちゃんとビジター側で
ライオンズを応援していたら(応援していたと言っても手拍子して、ファイト~とか
言ってただけ)、ホークスファンが近づいてきて、目の前のベンチをけり上げ、
「ライオンズ勝っとるやろうが。せいせいしたか?気が済んだか?とっとと帰れや!」
ちゃんとチケット代払ってるんです。もしライオンズが10-0とかで負けていたとしても、
私はゲームセットになるまで選手の頑張りを見たい、だから、帰らないで見てただけです。
するとさらに怒りだし、胸ぐらつかまれました。
そんなことが三回見に行って、三回ともありました。確率100%。
そして、そのときに、いい大人のホークスファンが言い放った一言で私は、
あの中学時代に連れ戻されました。さすがに死んでしまえまで言われませんでしたが、
「ここにライオンズファンがおるかと思ったらむしゃくしゃする。
目ざわりだ、帰れ!出ていけ!」と。
私の中では、死んでしまえ!といって私をいじめた中学生となんら変わりませんでした。
ホークスファンは西武ドームでホークスを応援しないのでしょうか?
死んでしまえだの、目ざわりだの、出ていけだの言われ、胸ぐらつかまれ、私の目の前の
ベンチをあからさまに蹴り上げ、睨みつけ、罵声を浴びせられ、中学時代ではボコボコに
され、社会に出て、楽しい野球観戦のはずが三度行って三度ともそんな目に遭い、
それでホークスに楽しいイメージを持てない私は「非国民」なんでしょうか?
怖くなってあたりまえじゃあないんですか?
はっきり言って、私はホークスファンが怖く、私、殺される、と思うほど怖いです。
懐を考えれば、埼玉にはめったにはいけません。
福岡にレオが来てくれるビジター応援デーは楽しみです。
でも、ヤフードームに次行った時は殺されるかもしれない、そこまで恐怖の塊です。
店内であの空恐ろしい応援歌耳にするだけで、あれは勇ましいですし、私を殺しに来たの
だろうか、と思うほど怖く、呼吸困難で倒れそうになったことがあります。
私にとって、ホークス、ホークスファンは、殴られる、襲われる、下手すると殺される、
それだけのイメージしかありません。
なぜホークスを応援しないのか?と言われたら、私はこれだけのことを説明しなければ
なりません。
ただ嫌いとか、ライオンズファンにとってホークスは宿敵だから、とか、そんなものでは
ありません。
殴られる、襲われる、どうかしたら殺される。
それが私の中のホークス、ホークスファンのイメージになってしまったのです。
別にだからといって、怒りも、恨みつらみもありません。
ただ、私はホークスファンを許す気持にはなれません。
なかったことにして、ホークスファンと一緒にメガホン叩いて応援は絶対できません。
それ以上に私はライオンズが好きです。
恨みつらみはありませんが、どれほど苦しめられてきたか想像してください。
ライオンズファンのお前が生きていると思うだけで、ここにいると思うだけで腹が立つ。
死んでしまえ。とっとと出ていけ、帰れ!と。
福岡の街が盛り上がるのはいいことだと思いますが、
私はホークスファンを許す気持ちにはなれませんし、
ホークス=死の恐怖であることには何も変わりません。
だから、もう、引きずり込むのは、拷問のようなことはやめてください。
なぜ、私がホークスを応援しないのか、ホークスが嫌で嫌でたまらないのか、
分かってください。
ただでさえ、パニックなどを抱え、ゆっくりしか生きられず、
いじめ、ひきこもり、自殺未遂まで起こしました。
なので、もうホークスに、ホークスファンに人生をこれ以上ボロボロにされたくありません。
ホークス絡みで言えば、私、体は生きていますが、精神はもうボロボロです。
だからもう、私を殺さないでください。お願いです。
福岡でライオンズを応援することが、憲法違反でなければ、法に触れるのでなければ、
どうかわたしを許して下さい。
再度、再度のお願いです。