仲間と過ごした夜 | 名もなき詩

名もなき詩

ゲイである作者が想いを作品として書いています。
僕個人としての感性なので万人受けする内容のものではございません。
不快に感じたり気分が悪くなるようであればお戻りいただけたら幸いです。








昼を駆け巡り




夜は楽園になって




大人にならない




仲間逹との物語




喧嘩をしたり




夢を話したり




何をするにも一緒で




何をしてても新鮮で




今でも思い出したくなくても




あの頃を思い出す




もう二度と逢わないのに




鍵をかけたはずなのに