ロウキーと飯塚選手と・・・BUTTERO | REBEL ELEMENTS STAFF BLOG

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先日2人でプロレスを見に行って来ました。


プロレスに行く前にBarbudos  森部氏より電話を頂き「ロウキー動きがいいですよ!」と嶋田も「ロウキーは面白いやろーね~」と・・・

試合がロウキーが入場し、いきなりカッコいいですね!

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試合も抜群に面白く感動でしたね!!

そして飯塚選手がいつものように・・・

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この前後に嶋田氏が飯塚選手から突き飛ばされましたので、テレビを見てみて下さいね!


話は変わってBUTTTEROの定番B1101レースアップブーツを最近求めて御来店頂く方が多くいいらっしゃいます。

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サイズがある間にお勧めですよ!

★BUTTEROのブランドリリースを★
広大な丘陵地帯にオリーブ畑やブドウ畑が広がるイタリアはトスカーナ州。

フィレンツェの町から西へ約50km離れたスタッピアという町にブッテロの本社はあります。

創業者のMauro Sani は1964年に自身の名を冠した Mauro Saniブランドを展開し、クラシックタイプのブーツや短靴を製作、66年には前にスラントしたサイドジップのブーツを開発し大変好評を得ました。

その後、商品のアイディアを求め各地を旅しそこでもっともインスパイアされたのが``ブッテリ(トスカーナのマレンマと言われる沼沢地の牛飼いを意味し、アメリカのカウボーイのイタリアンバージョン)``でした。

1974年、彼らのスタイルに影響を受けたMauro Saniは、ウエスタンブーツや乗馬ブーツを製作しブランド名もBUTTEROに変更。この年が事実上のBUTTEROブランドのスタートです。


その頃BUTTERO社で生産されたビートルズが履いたようなモッズブーツや、タバコやマッチを入れる小さなポケット付きブーツなどは瞬く間にBUTTEROブランドを有名にし、トスカーナのクラシックブーツのシンボルとなりました。現在もその伝説は生きています。

ブーツはジーンズと共に必須のファッションアイテムでありネイティブでトラディショナルなイメージを持っています。しかし決して粗野でなく洗練されてジュエリーのように男性にも女性にもアクセサリー感覚で履かれています。

ブーツはヴァーチャルな現代においてしっかりと足を地につける必要があるというシグナルを発しています。



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