本日はbeik(ベイク)
のサングラスのご紹介です!!
beik(ベイク)はヒッピームーブメントに大きな影響を与えた作家集団である"Beatnik generation”の”Be+ik"からBeikとしたのがブランドの由来です。
世界的に有名なアイウェアの聖地である福井県鯖江市で、日本の職人の手によって全ての工程を仕上げています。
フレームに至っては、型に落とし込むのではなく、1点1点生地(板)からヤスリで削りだして型にしていくMade in Japanならではの手法を使用しております。
尚、シャネルやグッチ、トムフォードなどの世界的に有名ブランドの多くは、福井県鯖江市で生産されています。
このモデルは1986年に公開されたアメリカ映画「スタンドバイミー」に登場したメガネをかけた少年、コリーフェルトマンが演じる「テディー」の愛用していた眼鏡からイメージしたモデルでクールなイメージを持たせてくれるスクエアタイプです。
このモデルは削りだし後ガラスの粉末を吹きかけて艶消しを行っております。
かなり手のかかるモデルですが、17640円とコストパフォーマンスも抜群です。
beik(ベイク)を代表するモデルですので是非ともお勧めです。
一度試してみてくださいね!
beik(ベイク)で思い出しましたが、先日ベイクのめがねのレンズを交換しに眼鏡屋さんへ視力を測りに行きました。
かなり視力が低下している事を知らされかなりショックを受けました。
視力が悪くなると凹みますね!
話は変わって先日久しぶりに西新のラーメン屋「しばらく」に行ってきました。
古き良き昔ながらのラーメン屋さんですよね~
飲んだ後には最高に良いラーメンでした。
またまた話は変わって、
REBEL ELEMENTSのショップコンセプトによるセレクションとGrime effectのブランドコンセプトによるディレクションに方向性の違いが生じて来ましたので2009A/Wを持ちましてGrime effectの取扱を当店では終了いたします。
2010S/Sより当店では取扱を致しませんので商品のお問い合わせはI.D LAND COMPANY
までお問い合わせくださいませ。
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