こんにちわ!
営業の秋元です!!
夜はまだ寒いですねー
最近友人の子供と遊んだので、こんな記事が目に留まりました!
「公園遊びマナー」
公園での遊びにそもそもマナーってどんなのがあるか皆さんはご存知ですか?
1. 飛び降りない
遊具での事故で一番多いのは、「転落」です。滑り台の上や、ブランコ、ジャングルジムの上から飛び降りないように注意をしましょう。
2. 押さない(突き飛ばさない)
頭の比率が大きい幼児は、軽く押しただけでもバランスを崩しやすく、つまずいたり、転落してしまう危険性が高いです。他の子を押したりしないよう、しっかり言い聞かせましょう。
3. 順番を守る
人気の遊具は子どもが集まりやすく、順番を守らないと、子ども同士のけんかの原因になり、2.で挙げた、押したり突き飛ばしたりというトラブルも起こりやすくなります。
順番は必ず守らせるようにしましょう。
4.遊んでいるそばに近づかない
遊具で他の子が遊んでいるところに近づくのは、とても危険です。
滑り台の降り口、ブランコ、鉄棒、ターザンロープなどは、スピードがつく遊具のため、ぶつかったときのダメージはより大きくなります。注意をしましょう。
5. 遊具は正しく使用する
遊具を正しく使用することも、事故やトラブルを防ぐために大切です。
滑り台を登る、シーソーに立って乗る、一人乗りのスプリング遊具に二人乗りする、ターザンロープに二人で乗る、ブランコのはりにぶらさがる、などの行為はしないよう注意をしましょう。
また、遊具の対象年齢も守りましょう。
6. かばんや水筒、マフラー、ヘルメットなどを身に着けて遊ばない
かばん(ランドセル)や水筒、ヘルメット、また、冬場だったらマフラーを巻いている子どもも多いと思いますが、これらを身に着けたまま遊ぶと、遊具にからまって体が抜けなくなったり、宙づりになったり、首が締まってしまうということも、よくあります。
遊具で遊ぶ際は、これらのものを身に着けたまま遊ばせないよう注意をしましょう。
7. 脱げにくい靴を履く
遊具で遊ぶときは、脱げにくい靴を着用しましょう。これから暑くなってくると、サンダルなどで出歩くことも多くなるかと思いますが、サンダルは脱げやすく、転んだり滑ったりする確率が高くなります。
また、脱げやすい靴では、子どもが遊具を使用しにくく、思いっきり遊ぶことができません。
8. 上着の前を開けっ放しにしたり、フードのついた服は着ない
上着などを着て遊ぶ場合は、上着の前は開けっ放しにしないようにしましょう。フードのついた服も要注意です。かばんや水筒を身に着けているときと同様、遊具にからまる危険性があります。
これが小さい子供を公園で遊ばせる際のマナーになります。
皆さんはいくつご存知でしたか?
注意しなければならない点が多いですね!!
弊社では保育園のお仕事なども扱っておりますので、是非ご相談ください(^▽^)/
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