ある日青年は… | absolute zero

ある日青年は…

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道の端で踞って泣いている独りぼっちの少年と出会うのです。
少年の名前は"アイル"。
青年は少年にこう言った。

『俺と一緒に来ないか?』

少年は、涙で濡れた顔がを上げて、青年に言った。

『僕を…連れていってくれるの?』

青年は、少年の前にしゃがむと少年の頭を撫でながら、

『あぁ。俺がお前を連れていってやるよ。』

青年が少年に笑顔を向けると、つられて少年も笑顔になった。

『兄ちゃん有り難う。』
『兄ちゃん…ねぇ…良い機会だから教えてやる。俺の名前は…』

こうして青年…"レイヴァンス"と少年"アイル"は出会った。


はい!激しく謎です!
何か突発的かつ適当に思い付いた話です。
何か前置き長すぎですね…orz
でも、またこうゆうのを書くかもしれませんので!
あ、いや続きとかを、誰かに頼まれれば…(ぇ)

話しは変わって…

今日はROOKIESの日でしたね(^^)
久々の放送でしたね(笑)
いやぁ面白かったです!
続きが気になりますねぇ…
勿論バッチシ録画もしました←
早く続きが見たいですなぁ(´∀`)

明日はキバが入るので一日中起きてるつもりです。(寝ろよ)
確か…キバも続きが気になる内容で終わってましたね。
う~ぬ…早く朝になれっ!

添え付けは、適当な落書き。
.hack//G.U.の憑神(アバター)を目指して失敗して出来た謎キャラ。
…オリジナル小説にでも出すか(ぇ)