ヤマハ セロー225燃料コック漏れ修理 | オートショップ Real Will
こんにちは
一日ごとに寒さが増してきますね。
みなさん体調管理には注意して下さいね
さて今回は
燃料コックから燃料が漏れていたので
修理しました。
コックを確認してみると
切り替えレバーから燃料が
漏れていました。
まずタンクを外して、燃料コックを
分解していきます。
中に入っているOリングとガスケットを
交換していきます。
交換後、部品を元通りに戻し完了です。
最後に燃料漏れがないか
コックの切り替えがちゃんと出来るか
チェックして作業終了です。

