こんにちは☆
昨日の夜から今日の朝にかけて!
すごく寒く、雪!積もりましたね。
皆さん風邪など引いていませんか?
体調には十分注意してくださいね。
さて、今日はこのバイクについて話します。
そう!ハーレーダビットソン☆リジットショベル
ハーレーに乗りたいと思ってる方ならば、
少なからずリジッドフレームに対する憧れがあると
思います。
ビンテージのハーレーが好きな人は、なおさらだと
思います。
リジットフレーム
「硬くて曲がらない」という意味の英単語
”リジッド”を冠していることからもわかるように、リジッドフレームとはリアサスペンション機能を
持たない構造のフレームのことになります。
リアサスペンションが開発されるまでは、
全てのモーターサイクルはリジッドフレームを
採用していました。
ピンと来ない人は普通の自転車のフレームを
思い浮かべていただければわかりやすいかも
しれません。
ハーレーダビッドソンではビッグツインの
第二世代とも言うべき、
パンヘッドのハイドラグライド最終モデルまで
リジッドフレームを採用していました。
1958年に登場したデュオグライドからは
リアサスペンションが採用され、
以降はリジッドフレームは一切、
採用されることなく現在に至っています。
こちらのショベルは車検対応の
リジットサスペンション公認を取っています。
最近は公認を取るのも難しくなっているので
とても希少価値があると思います。
こちらのショベルは販売しています。
お声かけください(^~^)/
