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 上関原発(上関町)の建設計画中止を求める意見書を東日本大震災後に県内で初めて採択した周南市議会に、今月1日までに全国から賛同のメールやファクス、電話が計25件寄せられている。
 同市議会事務局によると、いずれも「周南市議会の英断に敬意を表する」「すばらしい意見書」などと採択に賛同する意見ばかりで、批判や反対の意見はないという。
 発信者は東京や神奈川、福岡、大分などで、原発がある愛媛や静岡の市民からも「意見書をうれしく思った」というメールがあった。
 また同じ趣旨の意見書提案を目指す県内の市・町議から「意見書をファクスしてほしい」という要請も相次いでいる。
 米沢痴達(ちたつ)議長は「原発問題は全国的に関心が寄せられており、意見書をいち早く採択できたことが共感を得ているのではないか」と話している。
 意見書は5月27日の臨時会で全会一致で採択した。二井関成知事に対して上関原発の建設計画中止を中国電力に求めるよう要請したほか、原発の新設・増設計画の凍結▽原発事故が起きた時の対処法の確立▽原発に代わる新エネルギービジョンの早期策定--を国に求めるよう要望している。【遠藤雅彦】
〔山口東版〕

6月3日朝刊

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★高騰確実!?セレブ女性が教える好業績企業の真相

 3.11の影響で、世間全体が自粛ムードから抜け切れていない昨今、ここ2か月間はセレブたちの間でもイベントやパーティはあまり開催されなかったとか。だが、そのなかでも「異彩を放っていた」と彼女たちが語るのがIT業界だ。

 「震災後、私が最初に参加したパーティもIT系でした。最近、都内で一番人気の高級マンション・ラトゥール新宿で開催されたんですけど、主催者の社長はチャラ男で有名な人。震災から1か月未満でシャンパンタワーをやってて景気がよかったです」(マサコさん)

 「あと、パーティでよく名前を聞くのが、スターティア(3393)。電子書籍などを扱う会社なのですが、『最近、ソフト販売が好調で、いろんな大手と取引をしているらしく調子がよさそうだ』と噂話で聞いています」(サユリさん)

 「大手ならやっぱりサイバーエージェント(4751)。もちろん、見かけるのは社員の人で、さすがに藤田社長は見たことないけど(笑)、『再婚する前は結構頻繁にパーティに参加していたらしい』なんて話も聞いてますね。ぜひ、再婚前にお会いしたかったですよ~!」(マキさん)

 さて、これらの企業の景気は本当にいいのだろうか。「株式ネット新聞」を配信するスリーアイの竹田嘉文氏に各社の評判を聞いた。

 「アメーバピグが海外でも調子がよく、最近スマホ戦略も立ち上げたサイバーエージェントや、電子書籍事業が好調なスターティアは確かに業績がいいですね。ただIT系は玉石混交で、全体的に調子がよいかというとそういうわけでもない。IT業界だからといってむやみに投資するのは要注意です。そのほかに調子のよい銘柄を挙げると、大手SNSとしていまだ根強い人気のミクシィ(2121)や通販サイト・ZOZOTOWNの運営元のスタートトゥデイ(3092)がありますね」

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 5月の独高級車3社の米国販売は、前月同様、各社とも前年同月比でプラスとなった。特にBMWの伸びが顕著で3社の中でトップを堅持、2位のメルセデス・ベンツとの差を広げた。

 フォルクスワーゲン(VW)傘下のアウディは13.6%増え、5月の販売台数で過去最高の1万457台に達した。月別販売台数で過去最高を記録するのはこれで5カ月連続。

 車種別では、「A8」が前年の8倍と大きく伸びたほか、高級セダンの「R8」も2.3倍となった。また、ディーゼルエンジン車の需要は引き続き増加しており、「A3」とスポーツ多目的車(SUV)「Q7」のディーゼルエンジンタイプのTDIモデルはそれぞれの車種全体の55%、40%を占める。

 BMWはブランド全体で19.7%増の2万6,452台。BMWブランドは15.6%増の2万651台で、うち乗用車は7.3%、小型商用車は45.9%それぞれ伸びている。また、「ミニ」も37%のプラスだった。

 ダイムラー傘下のメルセデス・ベンツは全体で2万798台と4.7%拡大した。ブランド別では、メルセデス・ベンツ(乗用車と小型商用車含む)が1万8,886台と1.8%の増加にとどまった。また、超小型車の「スマート」は29.2%減の492台となっている。一方、ライトバンの「スプリンター」が2.3倍の1,420台に伸びている。

 米国での高級車販売は、トヨタの「レクサス」が年間販売台数で11年連続でトップを維持している。しかし5月については、東日本大震災の影響による部品供給の遅延で、前年同月より45%少ない1万2,305台にとどまっている。

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