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約30年前から日本の親子を撮影してきた日本在住の米国人写真家ブルース・オズボーンさん(60)が、東日本大震災で大きな津波被害を受けた被災地を訪ね、親子の姿をカメラに収めている。
7月の第4日曜日を「親子の日」と提唱しているオズボーンさん。「被災地が復興へ向けて歩き出す役に立てれば」と、10日は福島県相馬市で撮影し、今後は宮城県や岩手県にも入る予定だ。
船を失った漁師の父子。倒壊した旅館のおかみと息子。レンズを向けられ「震災後、初めて笑えた」という家族も。「災害に負けないで」との思いを込め、がれきの街でシャッターを切る。【深尾昭寛】
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