訪問ありがとうございます・・

(-^□^-)

インターネットで数時間で80万円稼いだ秘密はこちら
 九州電力の段上守副社長は23日、招致を受け出席した佐賀県議会の勉強会で、管内の玄海原発(同県)と川内原発(鹿児島県)の耐震性についての想定を、東日本大震災後にマグニチュード9.0に引き上げ、大地震が両原発に与える影響について試算していることを明らかにした。同副社長は、試算結果についてはとりまとめ中であり、「なんとか今月いっぱいまでに」として、公表を急ぐと説明した。 

【関連記事】
【動画】転覆する船舶、流されるコンテナ=福島県小名浜港を襲う津波
【特集】原発事故は人災~佐藤・前福島県知事インタビュー
首相はマネジメント能力がない=民主・川内博史衆院科技委員長インタビュー
【東日本大震災特集】トップページ
〔写真特集〕東北地方太平洋沖地震

「この記事の著作権は 時事通信 に帰属します。」