ついに出ました。

 

 

YGのことなので、またいつもの調子で遅れているのかと思っていたけれど。

(ヤンサ退任後はそんなこともすっかりなくなったねぇ…)

 

12月1週の音源チャート、SMTMが上位独占しているのを見かけて、SMTMで思いのほか作業が進まなかったか、あえてこの時期にぶつけたのかな、という気もしてきてます。

ちなみにVLIVE等はあったかどうかわからないけど一切見れておりませんチーン

もうVLIVEと言わないんでしょうね、なんて言うのかなゲロー

 

パッと聞いた印象、メロディーが過去曲のどれかに似てるな、と思ったのでした。

多分、TURN OFF THE LIGHTかな。

この曲の一部はTURN OFF THE LIGHTに似ているな、って思って、突如、謎のWINNER回帰笑い泣き笑い泣き笑い泣き

それで結局「WINNER」に癒されている。

かわるがわるお歌のお兄さんが優しい声で歌ってくれるWIINNER、マジでいいですねぇ。

フニの声は元気で純粋だし、ジヌの声はみずみずしくて透き通っているし、ユンの声はスモーキーで大人だし、ミノの声はマットでかわいいし。

 

ティーザーとMANIACの路線がI'm him、Body、Run awayの路線だったので、そっち系の曲かな~と思っていたけど、優しい雰囲気で、ミノ独特の甘いユーモアがある照れ

ミノの声はなぜかカワイイ上に歌詞がニクイので、曲がユーモラスに感じる。

MVも平和でスイートホーム。

優しい気持ちで見てたけど、結局最後は振られた?笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

最近のK-POP情報見ていると、世界にはBTSとNCTとTXTとエナイペンとスキズしか存在していないのではないか、という気がしてきて、平行世界に来てしまったのではなかろうか、と不安になるのですが、いやいや、ここにしっかりと、存在していた。

 

 

にしても、最近日本(海外)のK-POPファンの地殻変動が激しい。

もはやK-POPファンの大多数はDynamite以降のBTS入りなのではないだろうか?と思うくらい、第4世代のグループが活躍してる。

西暦ではなく、Before Dynamite、After Dynamite と称してもいいくらい。

 

これが新陳代謝か...新しく流入したファンによって、完全に歴史が塗り替わった感じ。

完全に別のジャンル、異次元のバトルフィールドだと感じる笑い泣き昨今の音盤成績よ.......

 

でもEXOのブレイク時も、BIG BANGのブレイク時も、きっとこうだったのだろうなと思うと、この先またいつか怪物みたいなグループが出現するんだろうな、と思う。

 

女子はエスパ!今年は完全にエスパの年だった、驚異の成績えーん

IVEもすごい勢いだけど、オタク人気かな?結構曲好きだし、アンユジンは女神。