今回は審査員バトル第2ラウンドから。

 

サ、サムネ~~~~~~~~~~~~ゲロー

 

私がYG社長ならサムネを変えさせるえーん

 

これから売り出そうかというアイドルのサムネとしてどうなの?

 

 

 

優等生の反抗というテーマで、不良対優等生を演じるB。

 

これは面白かったけど、もうなんか男子組体操的な…?笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

今回もうぃのがバキバキ踊っていた~~!

 

Aチームのパフォーマンスで、初めて面白いと思って見入った。

 

ミノが踊れないという危機を利用してどんどん面白くなってきた。

 

この状況でこれを思いつくの、シンプルにすごい。

 

多分本人たちもこれは自信があったのでは?

 

これまでと違って、本人たちも楽しそう。

 

しかし、結果は第2ラウンドもAの負け。

 

フニが「毎回これまでにないほど劣等感を味わった」という、WIN。

 

たしかに。

 

これでもダメか、となると、もう本当に勝つとか頭になくなりそう。

 

 

第3ラウンドは自作曲での勝負。

 

直前の歌詞変更で歌詞が覚えられないBのメンバー。

 

B.Iは怒りのあまり、会場を飛び出してしまう。

 

心配したメンバーが諫めにくるが、怒りが収まらないB.I。

 

だけどジナンの泣きそうな顔でハッとして気を取り直し、楽屋でメンバーを励ますB.I。

 

間違えてもいいから、楽しもう。

 

そのB.Iを見て涙が出ちゃうジナンえーん

 

 

AチームはSmile again。

 

この時点でほぼうぃのの原形は完成している。

 

ダンスあんまりしないとかサウンドも。

サウンドとしてはやや古い印象を受けるけれど、とにかく聴かせるのがうぃのえーん

 

ナムテの脱退理由が音楽性の問題と考える人もいるようだけど、この回を見ると、ユンとナムテの音楽性は違うけれども相性が悪いという感じはなくて、むしろ、協業してシナジーを楽しんだり、お互い自分には作れないものを作れるという点で相手を尊敬したり褒めているので、音楽性の問題ではなかったのではないかと思う。

というか極限まで行くと、エゴに固執するより確率を高める方に人間はシフトするのではないか?という感じ。

音楽性の違いならむしろミノの方が深刻ではないか....?真顔

 

この曲は審査員も絶賛。
 

そして、長い長い対決生活で、ようやく1勝を挙げたAチーム、6戦1勝です滝汗

 

軽く驚くヤンサ。

 

本人たちも何とも言えない顔。

 

審査員バトルはこの回で終了、次戦は視聴者バトル。