今エピソードはビッグバンカバー対決の当日から。
当日のリハーサルを見た投票者たちの講評。
上手いと思うのはBだけど、心傾くのはAだと、JYPと同じことを言う。
まとまりがないけど、そこがいいと。
わかる~!
似ていないからはっきりと個人が認識できるせいか?
上手くいくかな、と不安になるからか?
吊り橋効果っていうやつ?
Bは、何だか体操の演技を見ている気分になるww
目を引く人は?と聞かれて、B.Iと答える人が多かった。
わかる~!
B.Iのキョーレツさってある意味凄い。
彼は完全に陰キャなんだけど、エネルギーがすごい。
そして、めちゃくちゃバキバキ踊ってるWINNER、貴重![]()
しかし、結果はまたしてもBの勝利。
ヤンサは、AがBを恐れている間はその壁を超えることができないと言う。
Bのパワープレイに打ち勝とうとして、A本来の持ち味でない、パワープレイに頼っているということだろうか。
そして、またしてもここで、一つになれていないことを指摘される。
ミノは「もう少し皆に心を開いて」とG-DRAGONに言われてしまう。
きっとミノの心の中では「え?どういうこと?あと何をすればいいんだ?」って思っていたのでは。特に心を閉ざしているわけではないのだろうね。
CLは、ミノにリーダーシップが足りないという。
ミノは、きっと困り果てただろう。
たしかに、素人が見てもAチームはパフォーマンスの引き締め役がはっきりしないところあるもんな~。そういうことだろうか。
ミノは自分のパートは輝くけど、メンバーのパフォーマンスに口をはさむようなことをしないから。
それは他人に無関心というより、「みんな違ってみんな良い」みたいな考えの持ち主だからなのではないか、という気がする。
それしても、先輩たちの言うことはいちいち含蓄がある![]()
これで、Aチームは3戦3敗となった。