2回目の月末評価もBに敗北したA。
Ep.4では、ヤンサに呼び出されたAとBに、突如ヤンサがYGとJYPの対決をやると言い出す。
しかもバトルに出るメンバーは当日その場で選ぶという。
ところで、前回までのダイジェストのところに赤ちゃんおった![]()
え!?何この可愛い生き物!誰!?って思ったらフニだった![]()
可愛すぎの罪により、逮捕ォォォォォォォォォォォ~~~~~~~~~~~~❣
こちら、可愛すぎ年下ワンワン男子取り締まり警察でっす……❣
可愛いヨーーーーーフニィィィィ!!!!!!
これは誰が見ても赤ちゃん!
可愛いから大きな画像にしたヨ!
フニはデカいので男っぽく見えるんだけど、顔立ちは本当に子供のように可愛らしい。
どちらかというと女顔で、かわいい塩顔、ザ・メイク映え顔❣
生まれて初めて、男性の顔に「私に自由にメイクさせてほしい!」と思った![]()
急にヘアメイクさんを目指す人の気持ちがわかっちゃった。来世の目標にするわ。
フニってお母さん似かな?とか思ってしまうよね…妄想だけど。
さて、可愛いフニに沸いたのも束の間、とりあえず今ここでパフォーマンスをすることに(えっ)。
しかし、ここでの評価もやはりB。
特にAのボーカルチームはビッグバンのモノマネと酷評され、曲の変更をすることに。
急いで曲を選ぶボーカルチーム。
こういう状況で、JYPの曲から選ぶって、結構驚きだった。
私なら、前に使って慣れ親しんだ曲とか得意な曲とか、ひとまず練習量の足りなさをできるだけカバーできる曲から選ぶし、本人の歌を本人の前でしくじるのだけは避けたいから、時間が足りないならむしろJYPの曲は外すけど、これが彼らの世界のリスペクトなのかな?
ハードル余計に高くなるよなぁ…
当日。
この回、なんとデビュー前のGOT7のメンバーが出てます.....エモい。
もう彼らもJYPを去ったのね。
DAY6の子もいそうな気がするけど分からないわ。
ラップバトルはA,Bのラップ連合がヤンサに選ばれ、大成功。
他のYG練習生、最後にはJYP練習生まで一緒に踊り出すほど盛り上がる。
私はヒップホップはあまり好きじゃないけど、これは何回も見るほど好き。
レイジーなラップが好き、だからバビが好きというJYPの言葉に首を縦に振りまくり。
てか、青筋立ててがなり立てるイキったラップが苦手…
まさかの非国民宣言
ダンスバトルではヤンサはBを選択。
そうだわね。私がヤンサでもそうするな。
このバトルはYGの勝利。
ボーカルバトルはJYP練習生にどちらを聞きたいか選ばせ、彼らがAを選択。
ここも当初、Bを出そうとしていたヤンサ。
ヤンサはダンスも歌もBが優れていると考えていたのね![]()
Aチーム、まさかの取り柄無し.........![]()
途中、緊張したジヌは歌詞が出てこなくなってしまう。
ややあって、察したユンが大急ぎでカバーする。
JYPはジヌに100回で間違えたら200回練習すればいい、とフォローする。
勝敗のことは出てこないけど、まあYGの負けだろうな![]()
どこの事務所より才能を重視するというYGからアイドルとしてデビューしているにも関わらず、WINNERを見た時、失礼ながら、唯一ジヌだけは不思議なほど何の才能もセンスも感じなかった。
でも、今となっては、REALLY REALLYのヒットの要因の半分くらいは、ジヌの顔面と声での「널 좋아해 REALLY REALLY 내 맘을 믿어줘 OH WAH~♪」にあると思っているよ
最高
この動画のイントロを見てわかる通り、ジヌパートがキーリングパートとして切り取られている。
私も初めてこの曲(初WINNER)を聴いたとき、ここのジヌの声にすごく惹かれた。
YOU TUBEで歌い手を見るまでユンの存在に気がつかないほど、REALLY REALLYのイメージはジヌ一色だった!
いつものジヌの声とちょっと聞こえ方が違うんだけど、それがどうにもすごくいい。
あと、ジヌの声は押し付けがましくなくスッと浸透して来るから、Chill out 、落ち着きたい、リラックスしたい、癒されたいパートはジヌの声が絶大な威力を発揮する![]()
途中、天使おった笑
ナムテの顔はメイク映えする。
ヘアメイクもいつも正解ドンズバ、スタイリングもいつもシンプルでエレガントで、ほんと好き。
手袋と黒のライダースとか最高か。
ジヌは素材の持ち味を全く無視されてるのに、ナムテだけなぜ常に守られているのか![]()
でもダイエットには本当に苦労したみたいね。
ジヌはリーゼントとか五分刈りとか男っぽいのが全然にあっていないのに、コワモテビッグバンスタイル![]()
ジヌの素材の活かし方が発見されるこの時まで、もう少し待たねばならない![]()
(またしてもダメ画像…せめて小さくしてみた)
見どころは、最後のヤンサとJYP二人だけのひそひそ話。
お前ならどっちをデビューさせるか?っていう。
今すぐかつ全財産をかけるなら、という条件付きだけど、
JYPはBを選ぶ。
でもヤンサは、JYPの専門家としての当たり前すぎる意見に耳を傾けつつも、心に何か引っかかるものがあるのか、その顔は何か納得していないふうなのよね。
JYPがいう、「心惹かれるのはAだけど」って、どういう意味かな?
これが最後のチャンスだろう彼らへの同情?
個人単位で見た時のポテンシャル?
捨てるには惜しいくらいの何かは感じる?
私も全く同感だった。
すでに方向性が定まっていて実力も確かなB、個々の能力だけを見ると何かすごいものに化けそうだけど、まだふわふわしててこのままで終わるかもなA。
ターゲット層が明確で、売りやすく、リスクが少ないのはBだと思った。
今回もまた、ヤンサの指摘は首を縦に振りまくるしかなかった。



