Leap Leap Leap

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'dolce far niente'

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2年8ヶ月ぶりの、そして延期となっていた25周年ライブ。

誰もが待ちわびて待ちわびて、今度こそようやっと、と願っていたSilverJubilee振替公演の2日目。

 

前夜は緊張と高揚とで全然寝付けなかった。

連日の信じられない猛暑で疲弊もしていたが、この日を迎えずしてバテるわけにはいかねえだろう。

 

とにかくもうすっっっごい楽しかったんだよね。

声を出せない、けども頭の中では声が鳴っているというか聞こえてくるというか。

私の記憶や思い出がそうさせているのだけど。

泣いたり笑ったり。懐かしい曲も新しい曲も。

あっという間の時間が過ぎていってしまったけど、本当に楽しかった!

いままでは、声を出して一緒に歌って感極まって泣いていたけど

今回に限っては、声を出せないことで泣けてしまったし(結局)

それはそれは、形容しがたいしあわせな思い出がまたひとつ出来たなあと思う。

 

”安心して楽しんでほしい”っていう言葉にもウワンとキた。

 

4人の姿が見れてよかった。

本当にありがとうじゃ足りないというか、言葉に表せないこの感謝と喜びをどうしたら伝えられるんだろう。

いつもいつも、何かってえとこちらこそなんだ。

日常に寄り添う4人の音楽に私たちは何度となく掬ってもらっているんだよ。

日常に溶け込むBUMP OF CHICKENの音楽にどれほど私たちは愛情をもっているか。

 

やっぱり、これに尽きる。

4人がしんどい時は精一杯力になりたいし、伝えたいし、嬉しいニュースには心から手をたたいて喜びを分かち合いたい。

 

どうかこれからもよろしく。

いつも届けてくれてありがとう。

過去も未来も、あなたたち4人との思い出は宝物。

良いことばかりではないのが日常だけど、それも時が過ぎれば糧として宝物の一部になると思いたい。

 

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BUMP怒涛の情報解禁の渦中にいる。
 
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実のところ復帰に伴う某ポンツカ回は聴いていない。
チャマが、他の3人がどんな話をしているか、想いあるいは謝罪を述べているのかもしれなんだが、”当面の3人での活動”から、ここで改めて4人の足並みを揃えたのであればそれでいいです、と思っている。
 
世間の荒波は優しくない。
そしてたぶん今もしんどいまま(悪化)の人はやっぱりいるし、での上で立っているBUMPだろうと理解しているし、それがいつまで続くのか、あるいは今後ずっとついて回るかもしれない。それはもうどうしようもないことだ。今また4人が向き合い、音楽を届けてくれて、私はそれを受け取った。4人に進む先があるのであれば、応援したい。それが何かしらの小さな支えにでもなってくれたら、なおのこと良い。
 
こうして思い返すとaaファイナルでの藤くんの言葉がまさに今リスナーへ降りかかってるように感じる。
 
件の不..報道から結..報告に至るまで相当な言葉の数々に各々が翻弄されたと思う。様々な意見が湧くのは当然で避けられない。
結果として、今後も音楽を続けてくれることは変わらなくとも、それ以外のところでは今までのように気軽に触れさせてもらえない面が出来てしまったっぽいのはどうしようもない。事務所やメンバーもたぶん強固となるだろう、この時代に適応したとも言うべきかもしれない。しっかりと線引きすべきときはもうとっくに過ぎている。それに伴うリスナーの意識も、大いに関係しているはずじゃないか。
彼らの音楽に、藤くんの言葉に救われてきた分だけ言葉の凄さを知っている。自由であるべきだが、日陰の部分を見ぬふりはできない。無関係なところで傷ついてほしくねーなあ・・・って言葉に尽きるんだよな。
 
 
自分が10代、20代だったら・・・もうちょっとしんどかったかもしれないな。絶望したかもしれないな。
だから、しんどい人は仕方ない。ゆっくりでも息がしやすくなるといいよね。そのうちまた届くといいよね。と思う。しょーがないもん。
無視はしてないんだけど、世間はどんどん進んでいく。容赦がない。
 
 

 

 
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人気のないであろう曜日を選んで、行屋川の桜を見に行ってきた。

 

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ほぼ人とすれ違うこともなく、のんびり過ごすことができたのでいい花見日和だった。

 

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真岡は人が善い。

おじちゃんおばちゃんが揃って声をかけてくださる。和ましい。

 

店員さんの接客も抜群によく、店内の雰囲気もおしゃれ。

味も最高!コスパも最高!のお好み焼きARIGATOさんでランチ。

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豚キムチーズのほんのり辛み+キムチのムチッと感に豚とチーズの旨味がじゅわわん。(伝われ

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自家製みかんレモネードの激ウマっぷりに感激。

しっかりみかんでちゃんとフルーティーな甘みを主張しながらちゃんとサッパリ爽やかな本格的レモネード。

侮ることなかれ。

友人はりんご酢キウイなんとか、こちらも激ウマイらしい。

 

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行屋川のベンチ(無人)で食べたのは、喫茶ロクガツさんのテイクアウト。

コーヒーもロールケーキもチョコがけいちごもぜえんぶ女の幸せの集合。

塩味のあとは甘味にかぎる。

 

 

各地の満開の桜が世間の皆々様のつかの間の休日となっていることを願う(キープディスタンスで)。

 

 

ライブに行けることが当たり前ではないんだと思い知った昨年。

今年も引き続いて簡単なことではない。

ライブができない環境下を思うと少し泣きそうにもなる。センチメンタル。

 

昨年11月に一昨年のツアー”aurora ark”がぎゅぎゅぎゅっと溢れんばかりに(むしろだだ溢れ)詰まったプレゼントが届いた。

BUMP OF CHICKEN TOUR 2019 aurora ark TOKYO DOME (BD初回限定盤)

 

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発売発表され、気付いたときにはネットは全てSOLDOUT、満身創痍で地元のTSUTAYAに問合せたらラスト1枠。

10分後に行きます!!!!!!と気持ちは吹っ飛ばして予約した思い出・・・。

舞った舞った。めちゃくちゃに舞った(結果的には完全受注生産になったので、急く必要はなくなったが)。

受け取ってからは開けてしまうのも勿体なくて、1か月程は飾って毎日のように眺めた。

開けたあとだって、少しずつ少しずつ見進めた。

 

ライブに行きたい・・・ああ・・・BUMPに会いたい・・・。

ライブ映像の素晴らしいところって、メンバーの細かい表情とかしぐさとか、うすぼんやりだったところをしっかりフォーカスしてくれてるところだよね。あの日あの時の思い出がまたよみがえるし、新しい感動が沸く。

 

 

昨年(主に9月)は、BUMP OF CHICKENにとってもリスナーにとっても、怒涛のような目まぐるしい世界に晒されたと思う。

誰もかれもがしんどい日々になったはずだ。今もしんどい人はきっといる。

 

当時の私個人の気持ちの一遍

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aaツアーの話をすると、私は”記念撮影”ではずっとチャマを見ていた。

チャマの姿を、彼のするジェスチャーをずっと目で追っていた。

それを見るのが好きだったし、なんでか胸アツで泣けた日もあった。

 

リスナーの多くが思ったとは、今までのチャマの姿はなんだったのかということだと思う。

長い歴史のなかで、我々リスナーは彼らからたくさんの音楽や心を届けてもらった。

図らずとも、我々がメンバーたちへ与えたであろう力だって絶対にあったはずだ。

その長いバンド活動で当人たちの苦労なんかは推し量ろうとも足らないが、そこには我々の力が何も作用されなかった、無関係だったのかということ。

まったく越えられない現実があったことがショックだったのだ。

 

そして、望まぬかたちでBUMP OF CHICKENがフォーカスされてしまうこと。それも割としんどかった。

当人たちはどれだけしんどかっただろう。今もしんどいかな。ごめんな。

 

その最中で一昨年のめちゃくちゃ楽しかった日々を思い返してみたら

aurora ark @東京ドーム

aurora ark @名古屋ドーム

私個人の気持ちはなんら変わってはいなかった。

我々リスナーの気持ちが4人へ通じていたことの喜びに満ち溢れている。

マジ当時の気持ちの断片を少しでも言葉に残しておいた自分グッジョブ。

 

そして、かのaa BDもようやっと観たときに感じたのは、どの姿もその人本人なんだということ。

BUMPとして活動している姿もプライベート(がどうであれ)の個人としての生活も、ウソもホントもない。

ただその人であって、それだけでしかない事実のみ。

BUMPにまつわる嬉しいニュースにはオーイエーアハーンで喜びたいし、彼らが超絶ピンチのときは力になりたい。それはいつだって変わっていない。

大切なあまり、大切に大切にしすぎた我々リスナーそれぞれの思いが、当の本人たちを苦しめてしまうことのないようにあってほしい。

つまるところ肯定も否定もせず、私はただひたすら待つしかない。

年末に差し掛かってからの”当面の3人での活動”を目にするたび、耳にするたび、繰り返し繰り返しなんとも言えない気持ちにはなる。何なら今だってなる。

それでも、4人の足並みが揃い、納得のいくかたちで一歩を踏み出せる日が来ることを待ちたい。

 

そして新曲Flare。涙せずにいられるか。

チャマよ、お前はなんでそこにいないんだ。

4人の姿で、また会える日を。ライブに行ける日が来ることを願っている。

 

今更ながら、もっと浅草の美味しいを楽しまなくてはと思ったのです。
 
テーマ:浅草探検2020
 
コロナの影響で外出もままならない中、唯一の遠出といえば本社(仕事)しかなかった昨年でしいた。
勤め続けてもうそれなりではあるものの、本社で仕事と言えば、しんどい・・・疲れた・・・腹減った・・・早く帰りたい・・・帰りたい・・・帰りたい・・・でしかなかったので、今思うと自粛期間のおかげで気付けた新しい発見でもあるのです。
 
本社が浅草という東京ど真ん中(?)にあるのだから、これを有効活用して少しでも観光気分を味わおう作戦である。
 
①菓子工房ルスルス

以前から気になっていたものの、なかなかタイミングが合わずにいたルスルスさん。

ようやっと行けるときが来たと、事前予約はバッチリです。

素朴で優しく軽やかな味わいに、しっかりと感じるのは充足感。
懐かしさにとどまらず、大人だからこそのこのときめきが伝わるだろうか。
幸せすぎる夜空が詰まったクッキー缶です。
 

②ショコラティエ川路

 

ボンボン・モンスターの私(勝手に)が今まで気づきもしなかったのが悔やまれる。
浅草らしい、クオリティが高い和のデザインをあしらっている。
見た目もさることながら、この濃厚なくちどけの良さと、後を引くちょうど良い甘さ。
もったいないなんて思わずに済むのなら、一度に全部食べられる。
 
バレンタインなんぞ自分のためでしかない行事。
チョコレートは正義。
 
③HosomyFactory
休憩時間で済まそうなんておこがましいにも程が過ぎた。
美味しいしかないであろうセレクトが並ぶ。
チョコレートにとどまらず、見た目も抜群なケーキ各種に充実したコーヒー。
もっとゆっくりとじっくりと吟味しながら、お話をお聞きしたいくらいには時間が足りなかったのだ。
 
チョコレートとコーヒーに目が無い貴方に、是が非でも訪れていただきたい隠れた秘密の名店的位置付けなこのお店を紹介しいたい。
 
DOMORIのタブレット2種とエチオピア(ペーパードリップ:深め)を購入。
このエチオピアがウマいのなんのだ。なんじゃこりゃああああああと一口目には目をかっぴらいた。
ゴクゴクと楽に飲み干せるくらい、苦味も酸味もクセのない、ほど良いバランス。ウマい。
 
その後、他店でエチオピアを頼んでみるものの、あの日あの時の感動は未だ無い。
 
 
さて、今年の本社旅はどんな美味しいを発見できるのだろうか。

つい先日、以前から気になっていたフォトシルクプラスとパール美肌を体験してきました。

 

31も後半に差し掛かり、コロナによるマスク生活も丸1年。

なんというか・・・肌がぼやぼやしている感じが否めない。

気付けば、ユークロマクリームでほぼ消えた鼻頭にあったソバカス?シミ?も復活している。

 

某クリニックの割引期限も間もなくだし、紫外線が強くなる前の今しかないと思って。

これを機に、経過がよければ継続して肌管理してもいいものかなあと。

SNSでよく見かける、黒浮きポロポロなる現象を期待。

 

 

田舎暮らしとはいえ、今年は自然に触れる生活をより意識したい。

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結果、ほぼ黒浮きしなかった。

 

唯一、鼻頭が(これもまたぼやっとした)小さな黒浮き3箇所ほど。

あれれれれええええ???www

 

カウンセリング時に前もって言われたけれどね。

さほど反応しないだろうと。

でも汚いし・・・と抱いていた淡い期待も飛散する。

 

シミ・ソバカスが濃くないと、反応は悪いらしいので。

つまるところ、私の場合は濃いのではなくコントラストの問題ということにする。

10日程経過して、鼻頭の黒浮きが剥がれて気になっていたところがうっす~~~くなったので、ユークロマで経過観察。

 

パール美肌は、初回でお得なメニューが美白・肝斑だったのだけど。

美白はさほど求めていないので、毛穴メニューにしてみました。

でも安く済ませるなら美白でもよかったかなと。

フォトシルクプラスが結果、微妙だったので。

割引を利用して併せて7000円弱。

 

毛穴は・・・一過性とはいえ若干改善されたかな?と感じてる。

内側からふっくらした感じ。

くすみは消えたような。顔全体がとにかく白いです。元もあるけど。

 

SNS上とはやや相反するところはありますが。

来月あたり、もう1度行ってみようと思います。

微妙とは言え初回なので、追い打ちかけてどうにか変わるか。w

 

 

またしても、実家の片付け欲。
 
今年も引き続いてやっております。
毎週末になるとフンガフンガと格闘している。
 
自粛生活ありがとう。
 
IKEAで10年程前に購入した棚を分解してみた。
今はこんなに収納スペースが要らない。
 
 

 

昨年もほそぼそと。

その前年もほそぼそと。

 

片付けても片付けても減らないのはなぜだ。

 

私もそうなのだけど、存外自分のことは見えていないじゃない。

人のことはよく見ているのに。

 

人のことを衣装持ちといいつつ、お前さんもな・・・とは口が裂けても言わない。

(私のことではありません。)

 

そして改めて念頭に置きたいのが、捨てたいのではない。

必要なもの、使う(える)ものだけを残すために片付けておきたいだけだ。

 

自分がまだ動ける若いうち(30代がマジで限界だと思ってる)、

体力も柔軟性も発想力も腕力も備わっている今こそやらねばならない。

自分が老いてからクソ重たい家具を処分しなくちゃならない時が来るのであろうから、その労力を早めに分散させておく。

芽を摘んでおくに越したことはないだろう。

 

そして、大抵のご家庭は揉めている。

 

”実家の大掃除・断捨離・片付け”

という名目で発信なさっている方のSNSを見ると、他人からの賛辞は沸くも身内とは揉める。

よかれと動くも、余計なお世話と映ってしまうのはよくわかる。

祖母と孫だから強くは言われないものの、伝わっている。

母と娘だから、強く言ってしまうのはごめん。

 

 

歳を取るごとに記憶力も曖昧になるのは避けられないなか、

本人が仕舞った場所を忘れては、捨てた捨てたと思われながらwwwwwwwww

きっとなんでも捨てやがってと思われながらwwwwwwwwwww

戦時を生き抜いた人の勿体ないという精神は尊重している(つもり)。w

 

そういった姿を日々目の前にして生活していると

母がまだ若いうち、重量級アイテムは早めに手放したいという思いも募る。

 

何度だって言うさ。

捨てたいのじゃない。

捨てなくて済むなら捨てないさ。

毎週末をつぶして筋肉痛になってまで肉体労働しなきゃいけないのさ。

 

不思議なことに、スペースをあけると速攻で埋めてきやがる人間の性。

 

そしてどれだけ裕福に与えられながら育ててもらったのかと痛感もする。

子どものころの写真や音声を振り返っては、父や祖父とも一緒に振りかえってみたかったなとも思ったりする。

 

さておき、小中高の卒業アルバムやらもごそっと処分。

業者にたのんでシュレッダーです。

幼稚園のみ残しておく。

・・・そろそろ整理収納アドバイザーにでもなれる気がする。

 

 

※我が家はいつもきれいにしてるねと言われるくらいには片付いています。物が多いのです。※

 

昨年の秋口に、甥の七五三祝いで矢板市へ行ってきました。

 

綺麗なお水が流れていたので、じっくり眺めておりました。

たしか、どちらかの名水だったはず。

 

 
せせらぎ・・・癒し・・・。ホウ・・・。
 

 

子どもたちの元気な声と、和やかな空気に満ちておりました。

(もちろん秋口とは言え、密を避けての対応がされていました。)


 

しかしまあ、子の成長は早いワーとシミジミしました。

いつまでもちいちゃいままの態度で接すると、男の子ってばクールなんだもの。

 

お、おう・・・(´-ω-`)ってなるわ。

さびしいじゃねえかよ。


 

かく言う私は老いていくばかりだというのに・・・。

いや老いそのものは何ら悪いことではないのだけど。

そうなのだけど。

老いることも楽しみたいものですね・・・。


 

 
2021年、令和3年になりました。
 
 
1年経って、ようやくというか今更というか。
日常生活を送れることへ感謝をするために今があるんだと思うようになりました。
 
 
それも、まさかのまさかで栃木県内までもが緊急事態宣言を発令されてしまい・・・。
世間への申し訳なさというか、なんというか・・・。
年末年始からはより一層注意を払って生活しています。
 
地方特有の価値観ってなかなか変わらないものです。
 
 
昨年中は、靖国神社への参拝もかなわずに終わってしまい、なんとなく心残りを感じているところでした。
まだまだ新参者ではありましたが。
 
 
初詣も今までイベント程度の感覚でしかなかったのだけど、
(信仰の違い故か、我が家では神仏に関わる行事をほとんど行っていないので。)
30を過ぎてからは、ふとした時にお詣りしてみたいなあと思うようになることが増えた気がしています。
そして今年は下野市にある星宮神社へ。
 
 
何も知らず足を運んだのだけど、ちょうど”幸先詣”のタイミングでした。
 

(他にもお詣りに来ていた方が数名いらっしゃいましたので、流れは読んでね。)


 

良いスタートを切れました。

意図せずとも、初詣が叶った!!というか。

 

サワサワッと流れる風の音とか、静かで穏やかな気配、

とても寒い日という予報にも関わらず雲一つない空と温かい気温に

なんだかワクワクする。

今年1年、いい年にしましょう。

朗らかに。