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杉原 謙 アメーバブログ

自分ビジネスを上手くいかせるアドバイス

負債は何か?
と聞かれれば、維持費・借金。
それは毎月コストのかかるものだと答えます。

資産は何か?
と聞かれれば、富を生み出すもの。

負債と違い、どんどん増やしたいものであり
財産です。


ではどうすれば資産を増やすことができるのか?

今日も大切な在り方をお届けします。


それは与えることです。


「えー、自分がまずは欲しいのに与えるなんて嫌だ~!」

と感じるかもしれません。


または、「わかっちゃいるけど・・・」

と苦笑いをするかもしれません。



でも、豊かな人がなぜお金がない時から寄付をするのか?

親に、お世話になった人に大切なお金を使えるのか?

人と知恵を分かち合うのか?


答えが明らかになった真実がありました。


まず、 『負債』と『資産』に決定的なお金の流れの違いがあったのです。

景気がいいときは、「お金が回ってる」と表現し、お金がよく動いていることを指します。

景気が悪い状態は滞っている、止まっているといいます。


つまり、

"自分だけのために"という考えが負債となり、

与えることが全て資産となる。


現に、家だって自分が住めば負債。  貸せば資産です。




●自分が使うためだけのものはすべて負債

●ほかの人に役立ってもらえるものは資産


これがきっと、
与える側がもっと豊かになるカラクリであり。


自分さえよければそれでいい。。

その気持ちが負債の始まりだということです。


自分のもっている能力、知識、経験を
世のために生かそう。


ご一緒に資産家へ向かいましょう!



今日もありがとうございました^_^



上ノ原 浩




【今日の一撃】

私たちの人生の価値は、どれほど得たかではなく、

どれほど与えたかによって判断されるのです。


K. R“. ラビ”ラビンドラン



「人は外見じゃない、心だ!」と言いつつも…
見た目で判断してしまうのが人です。

綺麗でいること

カッコよくいることは

ビジネスライフにおいても、
プライベートにおいても結構大事かもしれません。


この人デキそう!
この人信頼できそう!

ダサい格好しているよりよっぽどポイントが高いですからね。。


でも、
美意識ばっっかり!
人からの見た目ばっっかり!
気を使う生き方はどうかと思う。

いろんな人を見てきて思う。


結局、人生の中で幸せに生きるためには

『異性からモテる』という要素は
そんなに重要ではない。

たった1人にだけモテればいいんだ!

2人も3人にも、モテる必要はない。

100人にモテたってどうする?

一瞬は気分が良くなるかもしれない。


しかもそのモテた相手を
"惚れさせてしまった"なら大問題だ。

修羅場

憎しみ

妬み

とてもじゃないが普通の生活は送れたもんじゃない。

どこかで監視されてるかもしれないよ。

あなたと大好きな人との関係を邪魔するかもしれない。

自分が好きでもない人に惚れられる
※ここでの惚れるは、ファンではなく恋愛感情です。

ということは良いことだけではありません。

だって自分自身が満たされていない人が、他の人の幸せなんて応援できないからです。

大体が、
好きでもない人に好きになられても良いことなんてありません。


知り合いのおじさん、おばさん
お友達にいませんか?

けっしてモテるタイプの人ではないかもだけど、
パートナーに愛されている。

幸せそうですよね~^_^

人生において本当にモテるべき人はたった1人でいい。

動物的に考えれば、
男は多くの遺伝子を残すため、たくさんの女の子の気を惹こうとするようです。

最近では女性も男性化しているそうですが、

僕たちは、動物ではありません。

地球上で唯一理性を持った生命体、人間です。


人間の幸せ手に入れたければ、
理性を持とう。
そして人間らしい幸せ手に入れよう。


最後に、
大先輩からもらった言葉を贈ります。

「好きでもない人を惚れさせること、それは罪なんだよ。」

好きでもない人に思わせぶりは以ての外!

好きでもない人にスキをつくるな!

好きな人だけにスキはみせるもんだ。



すごい名言ですよね


当時、僕が高一で
高校三年生の先輩の言葉です。



いろんな意味で男惚れしていたかっこいい先輩です。
(変な意味じゃないですよ)


きょうも、ありがとうございました。



上ノ原 浩

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「わたしが働くから、あなたが家に居て」

以前、嫁さんから言われた一言です。



世の男性の方、

子供を見るのは自分。
料理をするのも自分。
洗濯をするのも自分。

どうでしょう、できますか?

子供を見ても、
家事をしても、
洗濯をしても、

給与は一切もらえず、誰にも評価されない。

耐えられますか?


やろうと思ったことを、遮断される不快さは結構きついですよね。。

誰にも評価されない…
給与ももらえない。

ましては、パートナーの旦那から

「俺は働いてんだから」

とか、思われちゃったなら
 言われちゃったなら、どうだろうか?

自分達がもし逆の立場なら、
絶対に耐えられないですよね。



「わたしは家政婦じゃねーんだよ!」

女性に働く機会がたくさんある現代社会。

男性諸君は今一度、身を引き締めないといけないのかもしれません。


女性だって、男性以上に活躍している方はごまんといます。

女が家を守る。
男が狩りをする時代ではありません。

女が家を守る。
男が国を守る。

そんな時代ではありません。

女性が男性と同様、
またはそれ以上に活躍する現代では、
当然ですが、男は昔ながらの立場でいられるわけがありません。

もし、
尊敬のまなざしで
「あなた…今日もお仕事頑張って・・」
なんて言われたければ、
大きな成果を社会からいただいて家に納めなければなりません。

男性がべっぴんな奥様を手に入れたい同様。
女性も強い男を、強い遺伝子を残そうと見極めています。


動物的本能です。




男の尊厳を持ちたければ稼ぐべきです。

異論なし!毎月50万でも生活費の別に渡してあげて


「君の自由に使って良いよ・・・」

なんて嫁さんにいってあげられたならどうだろう。


「アナタ・・・お帰り。」

「お風呂にする?食事にする?

それとも、わ・た・し?」


なんつて、言われるのではないだろうか。。



ふぅー...


とにかく、働かせてもらってるんだな!

と思った次第です。


貴重な時間。

家族との時間を削ってるんだから、キチンと成果を出そう。


どうせ、やるなら本気で!


がんばっていきましょう^^








PS:今日は書いてて身体がかゆくなりました^^;





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