小豆島のエンジェルロードから徒歩圏内のたこ焼きBar「ナニワのあきんど日誌」 -148ページ目

小豆島のエンジェルロードから徒歩圏内のたこ焼きBar「ナニワのあきんど日誌」

全国25都道府県の「粉もん」を食べ歩き、約2年掛けて新潟県、香川県、北海道、兵庫県、長崎県を渡り歩いた大阪出身者が、小豆島の「迷路のまち」でたこ焼きBarを営んでいます。

小豆島のエンジェルロード観賞BESTタイミングは潮が引き始めた20分前後がおすすめ!

(潮が満ちる直前と夜間の往来は安全上おすすめしません。)

 

 

 

たこやきnoばぁ-MAZE(めいず)っちゅう名前がなんで「BAR」じゃなくて「ばぁ-」かと言うと、1992年10月から1996年7月まで関西エリアを中心に放送されてた「たかじんnoばぁ-」っちゅう深夜番組から文字ってるんです。

 

「やしきたかじん」の様にオモロイ事は全く言えませんけど、小豆島でしか食べる事の出来ないたこ焼きがウチの看板商品なので「たかじん」を「たこやき」にして、ロゴも当時のフォントにして貰ったんですわ。

 

なので「たこ焼き」と「昭和」と「やしきたかじん」がウチの3大コンセプトなんです。

 

そんなウチの店「たこやきnoばぁ-MAZE(めいず)」にテレビ東京系列でテレビせとうち放送の「ロケットぱぁんち!」っちゅう番組から出演オファーが舞い込みましてん。

 

「小豆島の“やしきたかじん”って設定で“迷路のまち”を案内して欲しい!」

 

思わず腰抜かしそうになりましたわぁー

 

恐れ多い事やとは思いましてんけど、MAZE(めいず=迷路)と名乗らせて貰ってる以上少しでも「迷路のまち」に貢献出来ればと思い快諾させて頂きました。

 

30分番組の中で恥ずかしながらほとんど出させて頂いてます。

 

お暇な時にでもご覧になって下さい。