実は 今日も また 試合に出た
女子ダブルス 前回と 同じペア Y さんと
また 優勝しました! o(*^^*)o
獲得商品を紹介します
一人につき4000円の商品券。
それを使って 好きなものを買っていいとのことだったので・・・
↑ まえから欲しかった クーラージャグ (1.9リットルサイズ)
最高!!\(*^ ^*)/
↑サンバイザーもほしかったの!(=^_^=)
出場料が一人1750円だったから、
今回も らく~~~~~~~に・・・・・、
「 元は とった・・・!(゜ロ゜) ヒョオォォ! 」
↑ まえと同じせりふ
なんや、商品がねらいなんか・・・・?(-_-;)
↑天からの声
「いいえ、 違います」
うれしくて思わず のせてしまいましたが
ほんとに 大切なことは、
☆ 試合の内容
☆ 結果的に 優勝 できたこと
優勝という言葉 は 素直に うれしい (*^-^*)
でも 試合中は、 優勝 をねらってプレーしてるなんて まずない
それは あたしの 信条に 反する
‘ 結果はあとからついてくるもの ‘
パートナーの Y さんも まったく同じ考えだ
優勝の文字を頭にちらつかせながら プレーしてる間は
いいプレーもできないし 優勝できない
でも 実は今回は 低いレベル DE 級の 試合だったの (^^;)
:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,. 記録 .,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,
1回戦 6-2 で勝つ
☆この試合が一番苦労したかも。初戦だったので緊張して堅くなってた(Yさんも)
序盤ミス多く、2-2と並ぶ。
☆しょっぱなあたしのセカンドサーブ、ライン上どころか10センチ内側に
入っているのを敵に「フォルト」とコールされそのまま訂正なし。内心マジギレ。
バキッ( `o´)ノ)゜3)゜∵∴ブハッ
2回戦 6-1 で勝つ
★対戦相手を見た瞬間こわくなる。背が高くがたいがよくていかにもすごい力してそう
試合ちゅう、予想通りすごいパワー(-_-;)ストロークも深いしサーブがすご
い。(入ったら)速くてパワフル。
★中盤からこちらの流れに。相手の戦意が弱まるのを感じてしめた!・・と。
そのまま勢いづいて勝つ
3回戦 6-0 で勝つ
★やはりDE級なのか・・・?相手はこちらのサーブをまともに返せないことも
多い(あたしのへなへななのに(^▽^;)
★危なげなくあっというまに終わった
準決勝 6-2 で勝つ
★相手はリーグ4チームちゅう、1位のふたり。強そ~~(;-;)内心弱気になりながらも
頑張る
★あたしのストロークでチャンスボールを作り、Yさんが華麗にボレーを逆クロスにきめる
★Yさん2回連続リターンミス。援護したがゲームとられる
★勇気を出してバックのストレート。前衛をぬいてきまった。「ナイスショット」Yさんの声。
★中盤からはスムーズにこちらの流れで最後までいった
決勝 6-0 で勝つ
★まさか決勝相手に6-0で勝つとは・・・。
自分たちもびっくり。相手は他チームとの対戦ちゅう、豪速サーブを連発していた。不思議なことにあたしは弱気にならない。サーブを受けるまえから「絶対とってやる」・・と心に。
★相手サーブ予想以上にすごかった
サービスラインぎりぎりに角度ついてズドーンとサーブが来る
1度目バックへきた。あたし返せず。あてそこなう。くやしい(ρ_;)
★2回目のレシーブ、「絶対とってやる(@-@)」いつもよりいっそう集中力を増した。
「くる!」と思った瞬間、厚いあたりのインパクト!反応でうまく (センターぎりぎりに来た球)
ラケット面にあてることに成功!自分でも意識しないのに自然にボレーのようにコンパクトに面をあわせて返球できた。
★結果的には6-0だったものの、ピンチもあった。あたしのサーブゲームのとき・・。いつものように情けないあたしはサーブ、自信がなくよろよろと入れるので精一杯。相手はもちろんそれを見透かしている。ストレートに抜かれて しまった。悔しい。40-40(デュースなし)になりゲームポイントがきた。 情けないことにやっとのことで入ったサーブが偶然ショートアングルに 切れていき、(スライス)相手は返球しそこなった。そこでゲーム。(^^)
★もうひとつピンチだったとき。4-0リードでこちらのリターンゲーム。30-40でゲームポイントにぎられる。あたしがバックサイドでリターン。 4-0でも少しでも気をゆるめて相手に調子づかせることがあれば一気に波があっちにいってしまうこともある!「絶対波は渡さない!」集中を高め、 リターン成功。40-40になり、またあたしのリターン成功、(細かい展開は具体的 には覚えていない(^^;)逆転でゲーム。
★ 終わってみると スコア的には6-0だったが一番緊張感があってやりがいが (?)あるゲームだった。Yさんも、「この人たちが一番うまかったね。」と。同感。

