お金が欲しくなる | Rain of Candy ~禁パチンコ概論~

Rain of Candy ~禁パチンコ概論~

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前回、記事が保存しなかったまま、記事がフリーズにより消えてしまって、何を書いていたんだか忘れてしまいました。

うーん、思い出せない…。

まあ、思い出した限りで書いていこうと思います。



パチンコ人口は年々、徐々に、っていうか僅かながら減っていますが、売上などはあまり減ってないですね。


パチンコ業界の広告、わかりやすくいえばCMですがそういうのも数年前と比べたら減っているのですが、未だに、朝の情報番組や深夜に見ることは少なくないです。


さらに、関東圏では減少が顕著ですが地方だと未だに、パチンコ屋のCMが一日中、放送されているんじゃないでしょうか。


まあ、以前に上記のようなことを書いた記憶がありますが。

1998年頃、地方で、数店営業しているパチンコ屋の社長は年4000万円稼いでいたという話を聞いたことがあります。


結局は、パチンコ業界は未だに、お金ある証拠ですね。




それほどお金を持っているということは、お金を持っているということが定着し、窃盗をメインとする「盗み」の対象になりかねないですね。



つい、この前に金品の盗難3000万円盗まれたということをテレビでやっていましたが夫がパチンコメーカーの社長で妻がセレブを自慢しているような芸能人なら、盗みの対象になっても、盗難されるのもおかしくないと思います。


当然、パチンコ業界の人はお金を持っていますから。



今回は記事として書くには、くだらなく、さらには記事が消えた時は書き直すのも止めようかと思いましたが、万が一のネタ切れもイヤなので書きました。


坦々と書いて、やる気のない文章と個人的には思います(苦笑)。


では、また。