飲食店デザイン・空間デザイン REALIZE / 若山 昌美のブログ -15ページ目

ふたご座流星群が極大絶好の観察条件

14日21時頃には、すでに、1時間あたりの流星数が30個を超えそうです。放射点が高い空に達する15日0時から3時頃においてはさらに多くなり、暗い空で見える流星数は、1時間あたり70個に達する可能性があると予想されます。この予想流星数は、ここ数年のうちでは最も多く、絶好の観察条件と言えるでしょう。

11月27日 18時16分

「家族愛」「コミュニケーション」は、ビーバームーンが持つキーワード。

家族との絆をより深めたい人にぴったりのタイミングといえるでしょう。また、夫婦仲を良くしたいという願い事も最適です。

「コミュニケーション」「社交性」もキーワードとしてつかさどっています。

周囲との円滑なコミュニケーションを望んでいたり、新しい環境になじむことを望んでいたりする場合は、ビーバームーンに願い事をするのがおすすめです。

行動力を後押ししてくれるのも特徴。夏から秋にかけて蓄えてきたエネルギーを、一気に放出するタイミングといえるでしょう。

新しいことに挑戦する行動力とパワーをもたらしてくれるはずです。

11月13日 おうし座北流星群、11月18日 しし座流星群が極大

「おうし座北流星群」は11月13日ごろが極大とみられている、母天体はエンケ彗星である。
「しし座流星群」極大時刻は8時で、18日の未明から明け方ごろが一番の見ごろとなる。

放射点と同じころに昇ってくる下弦過ぎの月明かりの影響があり、条件は良くない。活動の規模も低調とみられるので、見晴らしが良いところでも1時間あたり数個程度だろう。1つでも流れればラッキー、くらいの気持ちで、月から離れた方向を中心に眺めてみよう。観察の際には防寒の準備を万全にしてくださいね。