こんばんは!

今夜は沖縄からお届け♩笑
友人の結婚をお祝いすべくやってきました!
嬉しいなっ!

明日は素敵な一日になりますように♡



ただ、我ながらすごいことを

やらかして向かってます(笑)


なんとかなりますように!

せっかく前倒しで準備したのにな!

反省ー!!うさぎ





はい!

さくっと、今日のテーマは、
人に気持ちよく接すること
です。


具体的には、
目の前の子の意見だけに寄り過ぎず
その子を支える先生や親御さんにも
気持ちよく接すること、という意味です。



仕事の話になりますが、この時期
子どもたちや学生たちの
進路の相談が増えてきます。


大人の意見と、本人の意見は
異なることも多々あります。


行きたいけど無理。
行きたくないのに期待される。



周りの大人の方が、焦りは増す印象です。
(印象なだけで、実際本人達の心は
穏やかではないのはもちろんだと思います)

そして、相談はどうなってるんだ!
といった感情が暗々裏のうちに
私に向けらることもある気がします。


(答えはほんとに人それぞれだけど、
一ついえるのは、
本人の、またはもう少し広げてそのご家族の
意思決定のお手伝いをさせてもらうことに
徹するのみで、指導することはない、ですね)


第三者の立場って難しいものがあるけど。
いちばんは相談者を大事にしつつ、
でも、それを毎日支えている
先生や親御さんとも
気持ちよく接することができることって
大事だな、と感じて。

意識していきたいなと。



こちらとしては、
見立てをきちんと立て、伝えて、
目の前の相手にベストを尽くすのみですね。

つまり、
相手がじっくり悩みつつも前に進める環境を
カウンセラーが内外ともに整えていく、
ってことかな?


非常にふわっとした内容になった。
そんなん初学者には難しいことだけど。

でも、備忘録!
(この辺、何か本を読もう!)



どちらからも信頼を得るためには、
目の前にいる人を、とことん大切に。
しかし、マネジメントもしつつ。

ですね。



気持ちよく接するためのマネジメントりょくは
まだまだだけど…!



主体的に物事にあたるようになるっ!!

疑問を持たないとね、何事も。

私は受け身すぎたよってことに
今日また気づきました。

(最近、魂を磨くワークにはまってる。笑)




そんなわけで。

困ってる相手だけでなく、
困ってる相手を支えている人とも
少し意見は異なるかもだけど
気持ちよく接することができるよう、
やはり専門性を磨こうと気が引き締まった!

というお話でした。

どうやって、なんの力を磨くのか、は
また考えていきます!


今日もありがとうございました赤薔薇