いつもの声が今日は少しかすれていたね

「会いたい」を連発する君

酔うとこんなにおしゃべりになる

愛しくて嬉しくて

抱きしめたい


ねえ、知ってる?

私の心の中には

いつも君がいること


ねえ、知ってる?

毎日すこしづつ

二人の心が重なっていってる事


ずっとその温度を感じていたい

穏やかで 誠実で

素直で 優しい


この気持ちを育みたい

ふたりで

二人の気持ちを

育てたい


特別なことを求めているわけじゃない

少しだけ あなたのそばでもう少し 二人の空気を感じていたい

こんなに近くにいるのが不思議でたまらない

ずっとすきでした

会ったときからずっと気になっていました


笑ってくれた顔より  真顔の貴方が浮かぶ

二人が違う環境に居たからかな

会いたい・・・なんていえなかったよ

あの時電話してたら どうなっていたのかな

その胸に包まれたい

見つめあいたい



たった一言で元気になったり

落ち込んだり・・・

こんな自分が嫌になるときがある

「こんな自分もうやめよう」と思って

新しい気持ちで頑張って進んでみたりする

そういうときに限って

また君からの連絡がくる

タイミングよすぎ・・・

そして また好きになっちゃう

今どんな景色をみているのだろう
私がいるこの窓からは
通りを行き交うあわただしい人達や
バスを待つ人がみえるよ
いつもと変わらない街

そこはもう雪は溶けたのかな
さむかったね
一緒に出かけた日
あのあとから鼻声になっていたね
かぜひかせちゃったね

はやく夏になったらいいな
今度は日焼けした顔を見に行くね
また 手紙書くからね
つぎにあうときは
昨日までよりも
きれいでいたいと思う
自分を磨くことに
時間を費やし
わざと忙しくして
毎日を過ごす
友達と会って
勉強して
習い事行って
買い物行って
いつともわからない
「いつか」まで
たぶん毎日こうやって
生活するんだろうな
短い言葉の数々 いつもの声 送ったサインにちゃんと答えてくれた 今できる出来る限りの努力 それがみえた たった数分の出来事

message for me


きっと いい事がある
いい事は全てリンクさせてたい



連れて行いってね
いつか約束した場所へ
目の前に広がる景色
一緒に見たい

今 目を閉じて
もう一度開いたとき
そこに君が立っていたらいいなとおもう

一緒に歩いた道
寒かった 夜
歌ってくれた歌
教えてくれた いつかの気持ち
包み込まれる感覚

積み上げていく気持
ぶつけてしまう感情
こぼれていく不安
愛しさ


あいたい
ただ素直にそう思う
信じるということ
素直になるということ
伝えるということ

腕の中に吸い込まれていく瞬間
君の香りと共に聞こえてくる言葉たち
今までみてきた沢山の横顔
こんなに近くにある優しい目
ひとつになる 想い
君の手まで
その距離わずか15cm
ここからが先が一番遠い
あと少しの勇気