「GENO(ジェノ)ウィルスをGENOサイトに仕掛けたのは警察か?」という事については、私のブログの他のページで、詳しく説明した。

 そして、私が、「GENOウィルスを仕組んだ者は、犯罪行為をしている割には、銀行のIDやパスワード等、他に使い勝手のありそうなものがあるのに、わざわざホームページ用のIDやパスワードを欲しがるのは、何かおかしい」、「GENOという会社のサイトに仕組むのも、対象が不自然」等の根拠から、結局「私が、毎日、GENOにアクセスしているのを知っている警察が、『警察警官犯罪』を私が追及している数々のホームページのIDやパスワードを盗もうとして、GENOウィルスをGENOサイトに仕掛けたのではないか?」と、結論付けている。


 このブログを公開し、「ウィルスを仕掛けたのは、警察か」と追及し始めてから、それ以降、この種のウィルスは「ガンブラーウィルス」として、益々拡大し、「銀行のIDやパスワードも盗むようになった」のは、ーーー無論、警察とは無関係な犯人もいるだろうが、ーーー「警察は、GENOウィルスを仕組んだ犯人ではない」と、国民に信じ込ませようとする警察お得意の『ごまかし』からではないのか」と、私は考えている。

 つまり、「わざと色んな所でウィルスをばらまき、『GENOの客だけが標的だったのではない』と国民に信じ込ませようと、警察がしているのではないか」と、私は疑っている。

 その根拠は幾つもある。
 その「根拠の中の幾つか」を、このページでは紹介したい。

 
 まず、そもそも最初から「他人のホームページ用のIDやパスワードを盗もう」という「発想」が、「普通(一般的な人々)の人間の考え方」ではない。

 なぜなら、「他人のホームページ用のIDやパスワード」を盗んでも、「普通の人間」には、何の得にもならないからだ。
 仮に「なんらかの理由」で他人のホームページを乗っ取ったとしても、開設者が契約を解除すれば、「IDやパスワードは、無効になってしまう」のであり、「単なる一時的な所有」でしかないので、有効利用することは出来ず、普通の人間(一般人)にとって、「盗むことの有益性」が殆ど無い。
 その一方で、確実に犯罪になるのだから、割が全然合わない。


 しかし、「警察」の様に、普段から「人(私)のホームページのアクセス妨害を常に繰り返している者」にとっては、「『警察警官の犯罪行為』を指摘している『警察にとって都合の悪いホームページ』のIDやパスワード」を盗めば、ホームページを「都合よく内容をかえられる」上に、簡単に非公開にしたり廃止や削除も出来、「警察の犯罪ごまかし」には、大変な得となる訳である。

 しかも、「IDやパスワードを盗むのは犯罪」だが、こういった違法行為に対しては、「警察が管轄権」を持つため、基本的にその犯罪行為を追及される心配が無く、気楽に実行可能だ。


 つまり「警察」にとっては、「警察に都合の悪いホームページ」の「そのIDやパスワードを盗む事」は、容易に実行可能な上に、非常に有益なことだが、「普通の一般市民」にとっては、「危険行為なのに、殆ど何の価値も無い事」であり、この点からは、むしろ、「GENOにウィルスを仕掛けた犯人は、警察位しか考えられない」という結論が導けるだろう。


 この、「『ジェノにウィルスを仕掛けた犯人(警察)は、私のホームページのIDやパスワードを盗もうとしたのでは』の話」には、実は、「続き」があるし、「まえぶれ」もある。
 今回は、そのことについても、説明してみたい。


 GENOウィルスの存在が世間に広まり、警戒され始めた後の2009年9月頃、ジェノ同様に「私が時々買い物をしていて、『ブラウザのお気に入り』に加えている『DX』という(外国の)買い物サイト」でも、「私がアクセスすると、ウィルスが仕掛けられていた」のである。


 この「DXのサイト」に関しても、無論「私の普段からのウィルス対策」が、もし、いい加減なレベルだったら、多分ウィルスに感染し、ホームページ用のIDやパスワードを盗まれる等して、大変な目にあったに違いない。
 しかし、幸いな事に、ここでも、私のパソコンはウィルスに感染する事なく、難を逃れている。

 この「DXのサイト」も、ジェノ同様に、しばらくの期間は「サイトが閉鎖」されていたらしく、アクセス出来なくなっていたが、2009年12月には、普通にアクセス出来ていたのを私は確認している。


 だが、このDXサイトにしても、ジェノサイトにしても、「私が度々アクセスしている事」を、普段私のアクセス先を監視している警察なら当然知っている筈なので、「これも犯人は日本警察か」という疑いはぬぐい切れない。

 なぜなら、「『警察が、特定のサイトを標的にして、ウィルスを仕掛けているのではないか』と見做せる事例」が、これらの以前にも、あったからだ。


 この「事例」というのは、数年前のことである。

 確か2~3年前、タイトルが「盗聴法を廃止しよう」(か「盗聴法に反対しよう」)か何かのサイトを、私がアクセスすると、このサイトに、「ウィルス」が仕掛けられていた。


 この「盗聴法」というのは通称で、正式名は「犯罪捜査のための通信傍受に関する法律」と言い、具体的には、「重大犯罪の疑いが認識された場合には、警察に、捜査手法として、その対象者に対しての盗聴も認める」という内容の法律だ。
 これは、警察が「重大犯罪の疑いがある」と主張すれば、現実には「疑いがあってもなくても」、合法的に堂々と国民1人1人の盗聴が出来る事を認めた法律とも言え、「普段、交通犯罪等を平気で実行している『現実の警察の犯罪体質』を知っている者」が、法律が警察に悪用される事を危惧するのは、当然だろう。


 このサイトの開設・公開者も、そういった「悪用を危惧する者」だったらしく、「盗聴法を廃止しよう」というサイトは、その名前の通り、「盗聴法に反対し、廃止しよう」的な内容のサイトだったと記憶している。

 しかし、この様な「警察がこの法律を、自らの違法行為に悪用するのではないか」と懸念するサイトの開設者が、わざわざ「自らのサイトを訪問してくれた者に、ウィルスをばらまく筈はない」から、「ウィルスを仕掛けている者が、サイトの公開者とは別にいる」と考えるのが、自然な理解だろう。

 また、「ウィルスを仕組んでいる者の狙い」は、一般の日本国民がこのサイトに事実上アクセス出来なくするという点にあるとも、理解できる。

 あるいは、「わざわざ、『偽のサイト』を公開して、最初からウィルスを組み込み、訪問してきた『廃止賛成論者達のパソコンに、ウィルス感染させよう』」と企み、「廃止論者では無い者」が公開していた可能性も、それなりにある。


 いずれにしても、「この様な主旨のサイトに、わざわざウィルスを仕掛ける者」が現実に居るとすれば、ここでもやはり、それは「盗聴法を廃止されては困る警察」と判断するのが、基本的な解釈だろう。

 つまり、ここでも、普通に考えれば「犯人は警察」、という事になる。


 仮に犯人が「警察ではない」としたら、私が認識してから最低1年以上は経つのだから、「犯人は逮捕されていても良さそう」なものだが、「『盗聴法廃止』を主張しているサイトに、ウィルスを仕組んで逮捕された犯人の話」を、私はこれまで、ニュースで聞いた事も見たことも無い。
 
 「犯人が誰も逮捕されていない」という点は、GENOウィルスに関しても同じであり、警察の事件関与を益々疑わせる根拠となりえる。

 万一「警察が犯人ではない」のだとすればーーー警察が犯人ではなくても、「警察の職務」として「犯人逮捕」は当然の事だがーーー犯人をさっさと逮捕して、市民のサイトが安全に開けたり、安全にアクセスできる様にして欲しいものである。


 今回は、2010年1月20日を例に説明したい。

 この日、私の車は、長門市から国道191号を南下(途中、下関市豊北町は、県道39号を通る)。

 このブログに出てくる現場は、Google地図等で参照してほしい。

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同13時56分

 長門市油谷の自宅から「県道66号の油谷干拓」の位置を南へ向かって車(軽四)で走ると、「山口400そ3892(主要共犯ナンバー「4892」の変形)車が右自販機に止まっていて、私の車が接近するのに合わせて発進してくる。
 この場所で、毎回、計画的交通犯罪あり。


 「この場所」でほぼ毎回、「車がピッタリ来て右左折」や「止まっている車がピッタリ突然発進」的な行為を共犯警官が10年以上繰り返している。
 県道でもあり、本来の交通量は少なく、無論「自販機を、偶然に、使う者が毎回毎回いるはずも無い」し、「仮にいたとしても、私の車に毎回ピッタリタイミングが合うはずもない」ので、当然、「全て共犯準備車」という事になる。


 この時、左脇小道からは「福山通運」の「山口100あ2327」がピッタリ出てきたし、(この位置も、本来の交通量はかなり少ないが、10年以上ほぼ毎回、「ぴったり突進して車が出てくる」や「対向車が来て右左折」を繰り返す。夕方、私の車が戻る時も、ほぼ毎回妨害あり。
 これも、「毎回、長門署などの共犯警官の指示で出現」は、まず確実。


 また、同時に、県道66号では、対向車「山口480え2131」も来たが、このタイミングで、やはりほぼ毎回対向車が来るので、共犯車の可能性が極めて高い。


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同14時06分

 下関市豊北町粟野港入り口前の直角的カーブ(港側への道とのT字路)曲がると、「下関500さ3879(この数字も、以前我が家にあった車のナンバーと同じで、「主要共犯ナンバー」)車来る。

 この位置も、交通量は少ないが、15年以上毎回、「共犯警官」が、対向車や右脇道から右左折車で危なくして来る場所。
 この車も、当然共犯車のはず。

 尚、一時期、毎回ここで、「レンタカー」が出現していたが、この位置から、レンタカー会社は、どの方向に走っても、30km程離れているので、「レンタカーを出現させる」には前もって準備が必要。


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同144時37分
 下関市国道191号小串警察の南500mで、
 「下関800さ581」パトカー
来る。

 10数年前までは、この「小串警察署」には、パトカーは、2台しかなく、このパトカーは、最近配備されたパトカーと思われる。

 この「581」という数字は、以前私が「158」というナンバーの車に乗っていたため、「警察の嫌がらせ犯罪パターンの一つ」として、「158」、「851」、「1158」、「518」、「5518」等のナンバーを毎日何度か使って、交通犯罪や「共犯者出現明示」等に利用するというもの。
 同様に「こじつけ似たナンバー」として、「157」「571」、数字を含むナンバーとして「5588」、「8」、「5080」など、兎に角なんでもかんでもこじつけて度々用いる。
 
 基本的に1、5、8、の含まれる数字や、それに近い数字等」を「こじつけて、犯罪に毎日何台も用いる」というのが、共犯警官の毎日の犯罪行動パターンの一つ。」
「581」なら、なおさらである。

 つまり「そもそも、山口県警は、『犯罪目的』で、このナンバーのパトカーを配置している」という事になる。


 私のホームページで、「警察は、毎日『珍しく台数の少ない車や、特徴のある車』を犯罪準備していて、『消防車やバキュームカー』も毎日の様に使用してくる」的な説明をしているが、実際に「下関市川棚地区の消防車」や「長門市内でよく妨害してくるバキュームカー」も、この「158」の変形「1508」や「1580」的なナンバー車が、出現し、度々交通犯罪(衝突狙い等)を実行してくる。


 同じく、警察の犯罪実行パターンとして、「私が告訴した車ナンバーと同一ナンバー」や今述べた「こじつけ類似ナンバー車を毎日犯罪に使う」というパターンもある。


 例えば、かなり以前「山口88な2498」というナンバーの黄色道路パトロールカー(国土交通省所有の車か何か)が、計画的交通犯罪を実行してきたので、「告訴状を提出(無論、現在も警察がごまかしたまま)している」が、このナンバーと酷似した「1498」のライトバンで下関市豊北町滝部周辺で度々交通犯罪等を実行しており、この「1498」ナンバー車も告訴したが、表沙汰にはなっていない。ーーーーー証拠写真、大量にあり。
 
 そして、この様にして「2498ナンバー」の変形「2984」、「1489」、「2398」、「9824」、「2488」等、「こじつけ似たナンバー」で、「犯罪目的に毎日うろついたり・交通犯罪を実行してくる」というのが、犯罪警官のいつもの行動パターンの一つ。
 このページの最初の部分、「自販機から発進してきた車」も、このナンバータイプと見做せる。


 きた、レンタカーを、警察は毎日数台犯罪に準備しているが、このレンタカーのナンバーも、基本的には、いま指摘したような「告訴済み車ナンバーと酷似したもの」や「158の変形こじつけ」、「共犯パトカーと酷似したもの」等を好んで使ってくる。


 つまり、「実にくだらない犯罪目的で、警察は、毎日大量の特定のナンバーを準備している」という事になり、「大変な無駄をこの問題でもしている」と、私は、自分の多くのホームページで、数年前から具体的に指摘しているが、この「類似やこじつけナンバー犯罪使用」も、その「警察が毎日実行している無駄」の一典型例。
 
ーーーーーーーーーーーーー
同15時01分

 下関市、安岡交番西100m。国道191号。
「下関330な415」フロントナンバープレートを『違法に二重にしている車』
が出現。

 このタイプの車は、共犯警官が「片ブレーキランプ車」、「ナンバープレートを折り曲げた車」等と共に、犯罪用として度々準備してくる車。今回は、「共犯者出現を明示する目的」での出現と思われる。

ーーーーーーーーー  「
同、15時01分(東100mなので、ほぼ同じ時刻))

 下関市、安岡交番前、国道191号。

 私の車が西から東へ向かうと、交番からピッタリ
「下関800? さ535」パトカー
が道路に出てこようとして、そのとき例によってピッタリと対向走行車
「山口100? か860」ダンプカー
がセンターラインをはみ出てきた。
 これも、偶発事故を装っての殺人狙いは、殆ど確定的である。

 ダンプカーは、2007年頃、10ケ月間ほど、私が車で出かけたときは、片側1車線の道で対向車として来て、毎日、直前でセンターラインをはみ出てきていた事あり。


 また、やはり数年前、1年間ほど、国道316号(片側1車線)長門市湯本温泉の道幅が比較的狭い直角カーブで、いつ私の車が通っても、毎回ピッタリと、対向車として「ダンプカー」か「10トン位の大型トラック」が来ていたことあり。
 この道路の交通量は、少ないので、「毎回衝突狙いでの準備大型トラック車」は確実。


ーーーーーーーーーーーー
同15時05分

 下関市、メルクス綾羅木店駐車場に左折して入り、すぐ、通路に右折して入ると、左に止まっていた
「山口500さ1829」片ブレーキランプ車(主要共犯ナンバー)
が、バックして出て、私の車の進行を塞いで妨害。

 この位置は、この店に行く時、ほぼ毎回私は通るが、毎回この位置で共犯車。
 (そして、次の通路T字路で、衝突狙いを実行する車が待機しているのも、毎回のことである。以前は、毎回、このT字路で「逆走する車」あり。)

 この「片ブレーキランプ車」を、毎日数台、私の車の直前を走らせる等して、犯罪に使うのが、共犯警官のいつものパターン。(片ブレーキ車の出現、数千台ーーーー大量に証拠写真あり)


 また、「1829」というナンバーは、以前私に犯罪を追及され「刑事被疑者警官4名を出した『小串警察署(この事件等について、NHK等は認識しているが、全く報道なし)』で使っていたパトカー『山口88な1829』というナンバーと同じであり、ナンバー自体からも、犯罪準備車は、確実。

 「共犯警官の使ったパトカーと、同じナンバーやこじつけ類似ナンバを犯罪に使う」のも、共犯警官の御得意パターンだからだ。
 
 つまり、「1829」について言えば、「このナンバー車」を「警察コンピューター」などでまず探し、次に「わざわざ片ブレーキ車に整備不良作業をしてから、ここで犯罪実行用に待機させた」という理解が可能だ。

 
 尚、「共犯警官が、特定のナンバーを犯罪に使ってくる」という事については、私の色んなホームページで詳しく説明しているし、このページでも、既に説明しているが、もう少しここでも説明してみると、
「簡単に言えば、実にくだらない『こじつけ類似ナンバー』を、毎日数十台、犯罪に使う」
という事が基本。


 例えば、今指摘した、「(以前、私に追及されて被疑者となった)小串警察署警官パトカー」や「長門警察署」、「下関警察署」、「美祢警察署」、「萩警察署」等、犯罪実行に使っているパトカーと同一や似たナンバーを用いて、私への交通犯罪や嫌がらせ犯罪等に使うというもの。

 しかし、その「こじつけナンバー対象」は、「私の車のナンバー」や「親戚の車のナンバー」、「告訴した車のナンバー」等を元に、「似た数字を含むこじつけナンバー」に及ぶ。

 
 パトカーについても、同じだし、私の車についても同じ。
 私は以前「158」というナンバー車に乗っていたが、その変形で「851」、「581」、「156」、「571」、「1158」、「558」、「885」等、「


 さっき説明した「この日」の共犯車のナンバーで見ても、フロントナンバープレート違法二重車は「415」であり、「515」の変形となり、共犯警官が常に実行している「こじつける類似ナンバー」と見做せる。
 つまり、この車も、「ナンバー」でまず車を探して準備し、共犯者明示用に「わざわざ作業して違法プレート二重車」にしてから、この安岡交番近くて、待機させていたという理解が出来る。
 
 この「1数字違い」を、この数年間、好んで犯罪に使うのも、共犯警官の特徴の一つである。
 多分、これまで、15年間以上、「警察は、毎日犯罪実行用の車を待機する」ので、「使える車ナンバー」が段々限られ、こうやって、「1数字違い」を使うようになったのだろう。


 安岡交番前でピッタリはみ出てきたダンプカーに関しても、「860」なので、「851」の「こじつけ似たナンバーの積り」と見做せるし、「850」の変形のつもりとも理解できる。
 兎に角、「なんでもかんでもこじつけて犯罪に使う」のが、日本警察の特徴だ。

 
 そもそも、この「安岡交番前」は市街地であり、ダンプカーが偶然走るような場所ではない。例によって「この手のナンバー」と「この日のこの時刻に、ここを走れるダンプカー」を共犯警官が探して、「私の車の走るのに合わせて、衝突を狙い、当たる様にぴったり走らせたもの」と推察出来るのである。


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 このブログを作成公開しているのは、「長門市油谷・中嶋英昭」です。
     ーーーーー普段は、realbeingerと名乗り、警察警官犯罪を15年以上追及し、「共犯警官等から毎日一日中、ありとあらゆる嫌がらせ犯罪や、交通犯罪被害」を受けています。

 また、「インターネット新聞記者・中嶋英昭」も私ですので、「記事公表に対する妨害」も多く、記事が検索結果の上位10番以内に載っているにを私が確認すると、その後1~3日で検索から消滅しているのが、毎度です。



 このブログを作成公開しているのは、「長門市油谷・中嶋英昭」です。
     ーーーーー普段は、realbeingerと名乗り、警察警官犯罪を15年以上追及し、「共犯警官等から毎日一日中、ありとあらゆる嫌がらせや、交通犯罪被害」を受けています。
 

 このブログでは、「具体的な事件説明が、まだちょっと足らない」ので、今回は、もう少し「具体的な説明」をしてみます。
 2010年1月12日の夜、20時04分に、自宅から、近辺のセブンイレブンに行ったときの事を、簡単な例として、ここで紹介してみます。


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 2010年1月12日20時04分
 自宅から、車を発進させ、「セブンイレブン」へ行こうと非幹線道路(道幅3~4m)を東に進むと、「道幅250cm程の、見通しが効かないで、道路の1番狭い位置」でピッタリと、「山口500て8346」が邪魔になる様に来ていて、通れない。

 この道路の交通量は少なく、「東からここを抜けて来るものは、この時刻、本来ほぼゼロ」。当然、共犯警官指示の犯罪待機車の筈。

 道路の一番狭い位置で、事故を起こそうと「突進して来る」や「路上に止まって妨害」は、共犯警官が常に実行してくる典型的な交通犯罪パターンの一つ。この車も、無論、そういう目的で来たのは、確実。
 以前は、このパターンで計画的にやって来て、通れない」と言いがかりをつけて来る行為も、警察実行の御得意犯罪の一つにしていた。
 また、ガラの悪い人間を装い、いちいち言いがかりをつけては、「暴力団・暴走族」に罪をなすりつけ、車を叩く蹴るクビを締めてくる等の犯罪も、10回以上起こしている。そして、私が110番しても、警察は犯人を全てそのまま逃がしている。-----つまり、これも「犯罪を指示しているのが、警察」だという根拠に出来る。


 尚、「前回(2ケ月ほど前)、夜コンビニに行った時」は、自宅車庫から道路に出るとほぼ同時に西から車が来て、私の車の後ろをついて来た。
 この時は、20時40分頃だったが、東や西に、この狭い道路とは別に幹線道路があって、それらの交通量も少なく快走道路なので、普通の車はそっちを通る。「道幅が狭く人家の多い私の車庫前の狭い道路を、通り抜ける車は、本来は全然無い」のであり、この時の車も、東に3km程私の車と同じ道路を走っていたので、共犯警官の指示で、「共犯者が、私の車庫のすぐ近くに待機」していて、私の車発進に合わせて、車の後ろについたのは、まず確実。

 この様に、「一年中、私がいつ出かけても、常に妨害できるように、近くに車を待機させている」のが、山口県警の行動パターン。私の幾つかのホームページで説明しているが、「深夜1時・2時・3時に出かけても、次々に事故発生を狙ってくる」のであり、犯罪目的で常に近くに待機している。勿論、一日中「車で音を立てに来る目的で近くに待機」している車もいるがーーー。


 私が出かけなくても、一日中、家の近くで待機し、嫌がらせ犯罪を企むのも警察の基本。
 数日前、「共犯警官の手下が、どのくらい行ったり来たりして音をたててしているか」を数えてみると、1日200回程度、家の中の様子に合わせて、「時速30km指定のこの場所を、60~80kmでぶっ飛ばす」や「わざと、深夜3時48分に家近くでのみ、エンジンを目いっぱいふかして走る」等を1日中繰り返した。
 私はこの季節、エアコンをつけている事が多いので、「一般人の車の音」は、通っても聞こえない。逆に言えば、基本的に「聞こえる車は、故意に音をたてて走っている犯罪車」という事になる。
 警察は、「この類の『音をたてて行ったり来たり』の嫌がらせ犯罪」を、15年以上毎日実行してくる。これは、警察が実行してくる犯罪の1%にも満たないが、この行為だけ見ても、「すごい犯罪者根性」である。
 

ーーーーーー

 同20時09分
 途中から国道191号へ入り、国道191号沿いにある「セブンイレブン」に左折して入ろうとすると、直前で対向車が右脇に2台曲がる。この脇道も人家は数軒で、本来の交通量は、殆どゼロだが、この1年、度々車が出入を繰り返す。無論、共犯者のはず。

 また、セブンイレブン駐車場西脇の農道から、ピッタリ国道へ出ようとしている車あり。これと別に「国道の歩道」を東から自転車もピッタリ来る。
 それらをやり過ごしてから、私は、駐車場に左折して入る。

 この「セブンイレブンの脇道」は、昼でも交通量はかなり少ない(30分~60分に数台位の道路)が、度々私が通るのに合わせてピッタリ右左折してくる車あり。今回も全て犯罪待機車は確実。自転車も、本来は、全然走っていない場所。

ーーーーー

 同20時25分
 店から農道へ直接出て、田の中の農道を、まず北に走り、次に西に走る。
 1kmほど西で、T字路になっているが、周囲は田であり、どの道路も本来の交通量はかなり少なく、この時刻全く車が来ないのが本当だが、右から1台来て、私の先400m程を走る。無論「犯罪準備車」は、確実。
 そして、数分(20時25分)で、広域農道との「十字路信号(上蔵小田信号)」に着くが、私の前の車が青信号を右折し、私の車が信号機20m程に近づくと、ピッタリ赤信号になった。
 そこで、私が、信号で停止すると、信号を右から信号待ちしていた車が左折して来たが、この方向からこの時刻、来る車も本来は殆どないので、この車もやはり「共犯待機車は確実」であり、ナンバーを確認すると、
「山口800す412」パトカー
だった。

 つまり、「田舎道路で交通量の少ない信号を、私の直前で赤にし、『私に赤信号を通らせて、反則切符を切ろう』という、警察の企み」だったのは確実。
 その為に、T字路で右から来た「もう1台の車」を準備して、信号のタイミングを合わせたのだろう。普段「共犯車はピッタリ、衝突を狙ってくる」ので、タイミングがずれていたのは、その計画があったからと判断出来る。


 これよりもっと悪質な
「道路の左右から交通妨害犯罪を実行し、私の注意力を散漫にしてから、その先100m~150mの路側でスピード違反取締りをして、反則切符を切ることを企む」
というパターンも、美祢警察署が国道316号の「美祢トンネル北東1kmで2年ほど前に実行」しているし、「7年ほど前に、国道435号下関市豊田町荒木温泉(豊田警察署)」でも、何度か実行して来た。

 今回も、長門警察署の企み・実行は確実。


 尚、「パトカーを使っての事故発生狙い」は、「数え切れないほど」あり。
 例えば、国道491号の下関市豊田町一の俣の奥にある「ダム」すぐ北で、「片側1車線の2車線道が、車線区分の無い位置」となって、しかも、「道幅250cmほどの見通しの効かないカーブ」位置で、2005年頃、私の車が、その狭い出入り口直前3mまで行って、そこで、道路脇の空スペースに車を止めると同時に、パトカー(豊田警察署ーーーー2010年現在は、交番に格下げ)が、突進して奥の山側からピッタリ出てきた事があるが、無論、これも「正面衝突狙い」は確定的。

 全く同じ場所・全く同じタイミングで、全く同じ行為を、2007年頃にも、大型RVで実行している者あり。

 私は普段「軽四車」に乗っているので、「事故を装って、充分殺せる」という考えの下、計画的に正面衝突狙いを実行しているようだ。

 この現場から、長門市油谷坂根地区間は、くねくねの山道で、道幅も狭く、トンネルがない為、交通量は、1時間に数台程度。
 「近くで待機しての計画的実行」でなければ、偶然に車が、1秒の誤差も無くピッタリ当たるタイミングで来る可能性は、殆どゼロだろう。
 私が「空スペースに、(休もうと)入らなければ、道幅が狭く、対向突進車を避けれないので、確実に正面衝突している」のであり、「パトカーやRV車を使った、山口県警の殺人実行行為(殺人未遂)」と理解できよう。


ーーーーー

 20時26分長門市油谷「渡し場」
 今指摘した信号の西1km程の小さな十字路で、南からは、別の車が近くにある橋川岸に来て左折(ここも、この時刻の交通量極めて少なく、『共犯車明示目的』での出現は確実。)

 この十字路は、変則的な十字路で、北からの道は「道幅170cm位の小道」で、しかも来る車からは下り坂になっている為、「かなり危ない」。私の走っている道路も、道幅3m程しかなく、私が近づくと、ピッタリ降りてきて、しかも私の方に左折を出してきたが、『かなり危ないパターン』であり、共犯警官の指示でやって来たのは、は、ここでも確実視できる。
 この小道の交通量も、本来は、極めて少ない筈だが、私が通る時、度々このパターンあり。全て、共犯警官指示の犯罪行動である事は、まず確定的。「川岸の車に気をそらせて、この車で事故を起こさせよう」という魂胆は確定的。

 ナンバーを確認すると、「山口500せ4496」だった。


 尚、この小道の坂の上に「安倍晋太郎氏の旧家があり、今は、元総理安倍晋三国会議員の別荘」となっている建物あり。


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 別の日についても、「同じ様な記入方法で、ここに具体的記入をしよう」と思っていましたが、「全部足すと、トータルで長くなりすぎる」ので、別のページにします。