「私への『ホームページ作成用サイト』からのメールが、『プロバイダー契約している長門市営ケーブ
ルテレビ・ほっちゃテレビ』で2008年10月などに何度も盗まれた」という事件について、既に数ページに
渡って、最近の他のブログで説明している。これらは「相手か送信して10~30秒以内」に盗まれている事
件だ。
しかも、その事件は、「今回もメールが届きせんでしたが、メールは、一体どうなったのでしょうか?
」と、ほっちゃテレビに質問メールを出すと、「今日は答えられないので、明日答えます」の返事が来て
、その「明日という日」になると、「アドレスが間違っていたので、ほっちゃテレビメールサーバーが拒
否したログが、こういう風に残っていました」と、「捏造したログ」を示してきたというもの。
「そのホームページ作成用サイトに、メールが来なかった日の1時間程後、私は再びアクセスして、メ
ールアドレスを入力し直すと、『このアドレスには、メールを既に送っています。メールから本登録して
下さい』的な返答を得ていたので、「ほっちゃテレビの返答が、完全に作り話だとすぐ判った」という事
件だとも言える。
この事件も、そもそも「長門市職員が、データを捏造までして、事件を起さないとならない様な因縁は
、私には全然無い」ので、例によって「私に犯罪を追及されている警察や山口県警の『共犯警官』が、指
示・強制しているもの」と理解している。
私は、15年間以上「警察警官の犯罪」を追及しており、「以前のプロバイダーの時には、パソコンに電
源を入れると、数分ですぐ、パソコンに攻撃してくる者がいた」り、そもそも「インターネット回線申し
込みの後、開通するまで、10ケ月も要した」という信じがたい様な扱いもされている。
そして、外出すれば毎日「交通犯罪被害」にもあっている。
無論、それらのほぼ全ての事柄の背後に、「常に、あの手この手と、交通犯罪を企み実行して来たり、
ありとあらゆる嫌がらせ犯罪を実行してくる警察や警官の姿」があるのは、間違いないだろう。
「普段から、警察が、私のインターネットアクセス先を監視していたり、私への重要メールを盗んだり
盗み見している」と見做せるケースも相当あるので、その具体的例の一つとして、最近では、「下関市豊
浦町川棚のセブンイレブン川棚店駐車場(ただし、この店は、現在、店舗一覧にはなぜか、載っていない
)での事件」を取り上げ説明したブログも公開している。
この事件も、私がセブンアンドYで、この店舗を受け取りに指定して買い物をし、メールが来たので受
け取りに行くと、小串警察署警官が駐車場の中で、事故処理的な事をしていて、私が駐車スペースに止め
ようと車の向きを変えてバックすると、トラックが突然当たる様に割り込んできたが、ここにいた「元巨
人軍門倉投手をやや丸顔にしたような顔の警官」は、私が「トラックに注意してほしい」と言っても、注
意もせず、名前を聞いても名前もなのらず、その一方で、この後、私が店から車で道路に出ようとすると
、パトカーがピッタリ店出入り口前の道路を右折待ちして車線を塞ぎ、危なくしてきた等、次々に計画的
犯罪をこの日も実行してきたというもの。
これも、「メールを盗み見していて、私がこの店に行くのを知っていての計画的犯罪と考えられる」と
いうケースの例。
私は、メール設定では「メールサーバーにコピーを置かない設定」にしているので、警察が、私のメー
ルを盗んだり盗み見する方法として、一番「現実的方法」として考えられる方法は、「メール受信サーバ
ーの中にあるメールを盗み見する」か、「メール受信サーバーの周囲で受け取って盗み見するか」だろう
が、仮に「盗み見出来た」としても、「私の所に来るメールを全て盗む」という訳には行かなかった様で
、実際には、私は「幾つかのホームページ開設会社やサイト」と契約し、ホームページ開設用のメールを
受け取っている。
そのようにして、「どうにか、『盗まれるという難を逃れたメール』を元に、開設した私の幾つかのホ
ームページ」も、現実には、その全てが「国民からアクセス出来ない」という状況になっている。
「検索上位10番以内に載っていても、アクセス者が、1ケ月に1人か2人」というのは、私のホームペ
ージでは、「普通の状態」だ。常識では、考えられない状況である。
1億2千万人いる我が国でなら、「冗談半分でアクセスしてくる者でさえ、1日に4~5人位はいて当
然」だからだ。こういう「警察の犯罪行為」等を、本気で調べている者が、世の中には相当数はいるだろ
うから、「アクセス数が1ケ月1人や2人」等という事が、あるはずも無い。
無論、私がホームページを開設公開しているこれらの会社やサイトの者が、全て、「わざわざ、通信の
自由や言論の自由を侵害する『ホームページ開設妨害』を実行する筈も無い」ので、アクセス妨害行為を
実行しているのが、「私にホームページを公開され、国民に真実を知らされたらまずい警察警官」であろ
う事は、容易に推測出来るし、現実にも、他に可能な者はいない。
なぜなら、そもそも、「私が、どこに、どのホームページを開設しているか」を一般人は、全ては把握
し得ないからである。どこにあるかも知れないホームページの、そのアクセス妨害を実行する事は、事実
上、不可能だからだ。
アクセス妨害を実行する事が可能な前提として、ハッカーのような技術を有するのは勿論、「全てのホ
ームページの所在を認識する必要」がある以上、一般人には、私のホームページへのアクセス妨害は、不
可能である。
その様な根拠からも、「私のホームページ全てで、アクセス妨害を実行しているのは警察」と見做せる
が、私のホームページ自体は、存在し続けている。
そして、その「存在」を「気に入らない」と、「諸妨害を画策実行している者がいる」のも確実だ。
なぜなら、「グーグルでは、私に代わって度々、非公開申請する者がいるらしく、私が『公開申請』し
ても、すぐに『検索から消滅』し、今ではグーグル検索においては、消滅したままのホームページが殆ど
になっている」からだ。
この行為も、「不正アクセス禁止法でいうところの『成りすましての行為』」と考えられるが、先程の
理論同様に、「私が、どこに、どんなホームページを有しているか」を、一般人は把握できないので、「
全てのホームページで、非公開申請等実行できる者」は、ほぼ警察に限られる。
そして、これも、「警察が私のホームページを、『存在しないもの』として、この世から抹殺しよう」
という実行違法行為の一端と、理解できる。
さて、「今回」は、「前置き」が長くなったが、「2009年4月」に、「おかしな事」が、「私がよくア
クセスしている会社サイト」に発生した。
その会社というのは「GENO」という社名のパソコン等販売会社で、「この会社のウェブサイトにウ
ィルスが組み込まれ、アクセスしただけで感染し、感染したパソコンは『ホームページ作成用のIDとパ
スワード』が盗まれる」というものである。’そして、このウィルスは、それ以降この会社名から「GE
NOウィルス」と呼ばれている。)
この当時、私は「平均して、1日に2回以上程度」は、このGENOのウェブサイトにアクセスしてい
たが、幸い「普段からのウィルス対策が、良かった(?)」のか、別段、ウィルス感染もせず、「GEN
Oサイトのアドビフラッシュプレイヤーの反応が、少しおかしいな」という位の感覚でいた。が、数日し
てこの会社ウェブサイトは、「メインテナンス休止中」か何かになり、宣伝メール(メールマガジン)も
、しばらくは来なくなった。
そして、しばらくして、「GENOウィルスという名前のコンピューターウィルスが、流行しているの
で、用心して下さい」という話を、あっちこっちのウィルス対策サイト等で見かけるようになったのであ
る。
つまり、普段から、私がパソコンウィルス対策を、もし、「安易なレベル」にしていたら、、私のパソ
コンもこのGENOウィルスに感染し、多分「私が幾つも所有しているホームページ用のIDやパスワー
ドを、盗まれた」に違いない。
だが、「なぜ犯人は、『わざわざ、GENOサイト』に、ウィルスを組み込み、しかもなぜ、『ホーム
ページ用』のIDとパスワードを欲しがるのか」という疑問が生じる。
このウィルスを仕掛けた犯人は、「犯罪を実行すというリスク」を完全に背負うのなら、もっと発見し
がたいような「パソコンに余り精通していない様なサイト」を狙った方が、「発見されにくく、犯罪する
には効果的な筈」だからだ。
そして、それ以上に不思議なのは、犯罪行為をして「ホームページ用のIDやパスワード」をわざわざ
盗む位なら、「銀行用のIDやパスワード」など、「他にもっと面白く使い勝手の良いものが、世の中に
は、ありそう」なのに、「なぜかホーページ用のIDやパスワードを欲しがった」という事だ。この事実
には、何か、おかしな感がある。
つまり、「ウィルスを仕掛ける実行場所の選択や、ホームページ用のIDやパスワード等という狙いを
定めたその標的が、犯罪実行で背負う犯罪リスクと比べ、不自然過ぎる」という疑問は、ぬぐい切れない
。
GENOのウェブサイトは、別段「子供向けのサイト」でもなければ「ゲーマー向けのサイト」でもな
く、どちらかと言えば「一般人を対象にした一般パソコン使用者向けのサイト」である。
この様なサイトに、「わざわざ、『ホームページ作成用のIDやパスワードを盗むウィルス』を仕掛け
ても、一般論として、実行効率は低いはずだし、場所の選定が、まるっきり不自然」であり、全く理にか
なっていない。
「GENOサイトへの一般的な訪問客」の中で、「ホームページ用のIDやパスワード」を有している
者は、ゲームサイト等と比べれば、格段にすくないだろう。
だが、「もし、そもそも犯人が、そのGENOサイトに『(犯人が)標的としている者が、いつもアク
セスしている』という事実を知っていた」とすれば、その標的のIDやパスワードを盗むために、「わざ
わざGENOのサイトを選んで、ウィルスを仕掛ける」という行為は、理にかなう行為だ。
そこで到達する結論が、「例によってここでも、警察が私のホームページ用IDやパスワードを盗もう
と企み、GENOに『その種類のウィルス』」を仕掛けたのではないか?」というものである。
「私の他のブログやホームページで詳しく説明している」様に、「私のメールやダウンロードしたデー
タが、サーバーまでは来て、そこで何度も盗まれている」という現実もある。
私のホームページ自体が、「警察の犯罪体質や犯罪行為を、具体的に且つ事細かに説明したもの」が多
いので、警察にとって「目の上のたんこぶ」らしく、私のホームページは全て、アクセス妨害で、国民か
らアクセス不可能になっているという事実もある。
「重要郵便物を人に送ると、相手に届かず、警察が郵便局に盗ませているとしか考えられないケース」
も、これまで何度もおきている。
元々「警察の犯罪体質」は、「一般国民の想像を絶する程に凄い」のであり、人家もロクに無い山口県
の田舎街で、私が車で出かけると、たとえ深夜の1時2時でも、行く所行く所次々に車を準備し、ありと
あらゆる事故発生を一日中狙ってくる。
レンタカーも、いつ出かけても数台は準備しているし、「沖縄ナンバーの車など、遥か彼方の地の車」
も、毎日準備している。
私が買い物の時止める駐車場やよく右左折する交差点等には、十年以上毎日釘類をまき、一般人への迷
惑など、無論お構いなしだ。1度「バス停」等で私が休み、次の回に同じバス停で休むと、最初からバス
停に釘があるという事も、数え切れないほど起きている。私がそこで止まるかどうかさえもハッキリしな
いバス停でさえ、前もって、こうやって釘を度々まくのだから、市民の車がパンクしようがお構いなしと
考えているのは、明白だ。
実際、道路のあちこちや、駐車場の発進時などで、故意に事故を起こそうと、私の車の動きに合わせて
車を突進させてくるのも、この連中のお得意パターンだ。毎日一日中繰り返している。一般人を平気で巻
き込むのが、むしろ、共犯警官の「いつもの手」なのである。
この様に、「国民が普段想像している警察のイメージ」とは、遥かにかけ離れ、「実際の警察の姿」は
その様なものだから、「店のウェブサイトにウィルスを仕掛けて、色んなパソコンに感染させる」という
「国民の迷惑」等というものも、多分、何とも思っていないだろう。「国民の持っている善人イメージの
警察ではなく、『現実の警察』なら、当然やりかねない行為」であり、「犯人は、まず警察」と、私はこ
のブログでも、堂々と断言出来る。