日経225は小動きだが、割安個別株が物色対象となる。
先週末は簿価700円、PER4倍の駒井ハルテクを173円で買い、
本日は簿価400円、PER4倍のサノヤス・ヒシノを234円で買った。
なかなかイイ感じ、12月は割安個別株のトレーディングで攻める。
日経225は小動きだが、割安個別株が物色対象となる。
先週末は簿価700円、PER4倍の駒井ハルテクを173円で買い、
本日は簿価400円、PER4倍のサノヤス・ヒシノを234円で買った。
なかなかイイ感じ、12月は割安個別株のトレーディングで攻める。
これまでの弱気な空売りに少し強気になりつつある買いが入り、踏上げを誘う。
好業績でPER5倍程度の株が多いので、来年の決算時期までは買いで良さそうだ。
最近は1週間程度のスイングトレードを低PERの低位株を売買を繰り返している。
新生銀行、JFE商事、古河スカイ、三井松島あたりがお気に入り。
三井松島は今週高値抜けしたので、押したところを買っていきたい。
日本の首領、読んで生き方を少し見習おう。
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この本を読んでから、よく死ぬときのことを考えるようになった。
寿命がどれくらいなのかが一番気になる。
昨日も会社の人にいつまで生きたいかという話をしていると、あまり執着がない。
50歳位でよいとか、周りに迷惑が掛からなければ、今死んでもよいとか。
これまでにも、いろんな人とこの手の話をしてきたが、実際、長生きしたいという人は非常に少ない。
如何にして、あらゆる状況下で生き残るかを考えてきた私は少し特殊な人種だと思う。
知識や知恵、複数の学問から思考方法を貪欲に学ぼうとするのも、要は生き残りたいためである。
食事や医療にお金を掛け、健康をお金で買うという考えにも肯定派なので、金持ち願望もある。
寿命はまだ先だと思うが、こればっかりは確かなことは言えないので、やりたいことをやり、身内が困らないように膨大な書籍は整理しておきたいと思う。
欲を言えば、最低でも80歳位までは生きて、ピンピンコロリがいいな。