蟻が
先週は巨人戦を見に行っていたので
「僕の歩く道」は2話から見ることに・・・
話の内容わかるかなぁ?
若干不安です。
昨日は「のだめカンタービレ」見ましたが、
フジは攻めてますね。CG技術満載でした。
面白かったですけどね、
上野樹里さん可愛かったし![]()
その後は「スマスマ」見ました。
オシモチョー似てたっ!(オシムに)
ありがとうのPVもよかったね。
月曜はGOODでした。ホント
Leah・Dizon
「交渉人・真下正義」を見ながら
リア・ディゾンの今日発売の写真集「Petite Amie」見ました!
やっぱキレイ!
初めて見たのは「プレイボーイ」で見たんだけど、
“百聞は一見に如かず”だったね。
海外のタレントって結構濃いって思うんだけど
アジアンビューティーって言うのかな?
だからリアは日本人にも
あってるんじゃないかって思うんだよね。
それに加えて中国とか欧州とか韓国とか米国でも
人気があるってんだから。
世界を又にかけるってのはこういうことなんやろうね。
ただ1つだけ気になったんだけど写真集に書いてある
「これだけは人に負けないモノ」ってなんだったんだろう・・・?
気になるなぁ・・・。
横浜ベイスターズ
今年のベイスターズの成績は、(全日程終了)
58勝84敗4分。 チーム評価 E
今年よかった点
若手の登用・中継ぎの安定・中軸(村田・吉村)の安定
クルーンの安定(良すぎず悪すぎず)・石井琢朗の好調
今年悪かった点
土肥義弘・三浦大輔の左右エースの不調
主力の交流戦時の離脱・ローテーションの不確立
打撃力のあるキャッチャーの不在
評価理由 昨年Aチームに食い込んだ原動力の投手陣は
二段モーションからのフォーム修正もあってか、
昨年ほどの輝きを見せられなかった。
またWBCに出た主砲多村は身体面のケアが
出来なかったか今年も怪我をしてしまった。
しかし主砲とエースがピリッとしない中で、
存在感を増したのが村田と吉村。
2人が苦しいチーム状況を引っ張ったといっても
過言ではないだろう。
来年への課題 打撃陣は現状維持・身体面のケア
ピッチャー陣の整備・後任監督の適切な選定
オールラウンドなキャッチャーの確保
お疲れ様
そういえば、4番として1年間チームを
引っ張ってくれたスンちゃんこと
イ・スンヨプ選手が10日の試合を持って
左ひざ痛の手術・治療に専念するため
一足早くシーズンを終えることになりました。
そして残留もほぼ決定のようです。
いやぁ、WBCのときはかなりやられましたが
巨人に彼がいなかったら、正直
最下位でも不思議じゃありませんでしたね!
ありがとう、来年は夢を見させてほしいね!
それと阪神の藤川球児選手も優勝がなくなって
右肩を休めさせるため今シーズンは
よっぽどのことがない限りもう投げないそうです。
去年同様フル回転でセ・リーグを盛り上げてくれました。
敵ながら天晴れ、です。
まだもう少しペナントレースは続きますが
いろんな選手にありがとう!!
来年もがんばってください。
敗戦から一夜明けて・・・
どーもぉ、昨日は眠いのに
なかなか寝付けませんでした。
昨日の試合をずっと振り返っていて
思ったことがあるんです。
『名将って言われる監督は
誰だろう?』と。
監督は完璧に先が見える人じゃないですから
どんな采配が正しいかはわかりません。
これを前提にして話しますよ。
批判として捉えられるかもしれませんけど。
昨日の試合は巨人も中日も負けられない試合でした。
巨人はもちろん目の前で胴上げは見たくなかったですし、
中日はわざわざ地元からとか東京まで来ている
多くのファンのために勝たなきゃいけなかった。
ただ巨人と中日は残り試合の数が違います。
巨人は残り2試合ですべての投手を使い切ってよかった。
上原にしても内海にしても次の日は試合がないし
スクランブルで投げてもよかったんです。
試合を見てない人はわからないかも知れないけど、
11回表の守り高橋尚は3番福留・4番ウッズの2人に
連続ヒットを打たれました。5番森野は送りバント失敗。
代打奈良原・7番英智を打ち取りこの回を終了しました。
決してこの2人は打撃がいいものとは言えません。
この後の守備も考えての起用でした。
高橋尚の調子としては良くなかった。
その裏は三者凡退、12回に入りました。
打順は右打者の8番谷繁からの攻撃。
9番には前の回から交代した投手岩瀬。
岩瀬は12回も投げないといけないので
そのまま打席に立ちます。
左打席といっても今年打席には一度も立っていません。
1番荒木・2番井端は右打者。
左の高橋尚より右投手に変えたほうが分がありました。
それも12回のみです。
例えばエースである上原が
マウンドに登ってもよかった。
1回限定登板ですからペース配分をする必要もなし。
全力で投げる上原ほど怖いものはありません。
鬼に金棒です。少なくとも大量に点は取られません。
野手の士気も多少なりとも上がるはずです。
エースが投げるんですから。
試合前のミーティングに『今日は絶対負けられない、
だから総力戦になるぞ』くらい原監督なら
言っててもおかしくないんです。
試合前に原監督が選手たちに
何かを言ったかはわかりませんが
この時期それくらい言えなければいけないんです。
どんなことがあっても今日だけは負けられないと。
監督というのは難しいものです。
しかし監督の闘志を選手にどうやって伝えるか?
それが出来ないようなら名将とは言えないと僕は思う。
原監督はそれが出来る監督であると信じています。
昨日の試合では最後の最後に点を取られて
監督までも闘志がなくなってしまったように思えた。
『あぁ、もう無理だ』と。
また選手の好不調を考えた起用もできていなかった。
高橋尚は最近調子がよくないから
12回は違う投手のほうがいいと。
適材適所の選手起用が場面場面によって
決めることが出来ないと来年も優勝は狙えないんです。
野球って言うスポーツは
本当に難しいんです。
とても長くなってしまいましたそれではまた。
悔しい悔しい悔しい!!!
東京ドーム行って帰ってきました。
ちくしょう!!なんて屈辱だっ・・・。
目の前で胴上げ見るなんてっ!
今年の巨人を象徴したような試合だった。
先発の姜も四球だしてウッズに打たれたし、
最後の最後に踏ん張れんでホームラン打たれた。
でも今日はウッズと中日ファンにやられたと思う。
あんな応援されたら選手が集中できないって。
いいわけにはならないけど。
でも興奮したよ(12回までは)。
いい試合だったよ(12回までは)。
今年はタイガース戦に
気をつければいいと思ってたけど
来年はドラゴンズ(特に福留とウッズ)には気をつけんと!
十何連敗もドラゴンズにしたんだから!
来年は1位でシーズン終わってプレーオフ優勝せんと、
この屈辱感は拭い切れない!
今年は不本意なシーズンだったけど来年は
がんばってくれぃ!選手たち!!