ぼくはO型
O型って1つのことにのめり込みやすいんです。
しかも熱しやすくさめやすい。
好きなことをするのは何時間でも時間をわすれて
集中できる。
だけどそれに対する情熱が失せたら何日(何ヶ月)
も経たないとやる気がしない。
やったらやったで面白く感じるんですよ!?
でも意欲が湧かない。
あと1つの事にこだわる。
っていうか本当にどーでもいい事にこだわるんです。
収納とかね。掃除とか。
ほら、徹底的にやらないとすまないから。
ある意味神経質なんです。
SHINJO
突然かつ今更ですが新庄さんのシーズン途中での
引退宣言は正しかったでしょうか?
驚いたけど僕は正しかったと思う。
だって僕は野球のファンだから。
新庄さんは何をするにもファン主動で物事を考えてた。
結果論かも知れないけど早い引退宣言で多くの野球ファンが
最後にSHINJOの野球している姿を見に行こうって思った。
オールスターでも何をするんだって注目した。
敵のチームのファンだって同じ。
試合は応援してるチームを応援するけど
SHINJOの姿を目に焼き付けようって。
本人は言わないけど、思うようなプレーが出来ないから
ファンに申し訳ない、って考えてたのかもしれない。
だから“今年は思いっきりボロボロになるまで頑張ろう”、
って考えた・・・と思う。 だから引退宣言したんだって。
もしもSHINJO選手の引退宣言が
シーズンが終わったあとだったらファンは後悔してたと思う。
もっとSHINJOに注目してれば良かった、って。
だから正しかった。僕はそれで良かったと思う。
有意義な土曜日
こんなにSLOWな土曜日は久しぶりだ!
真っ昼間から昼寝が出来るなんてね。
1時間ちょっと寝られたかな?
土曜日の昼過ぎっていうのは
ラジオでいっぱい良い音楽番組があるんだ。
それが毎週土曜日なのに忙しいから
聴けないことが多いんだ。
来週も連休だし楽しみっ!
今年もあと2ヶ月だし、あとひと頑張りだ!!
日本一が決まった翌日
えぇー、日本一が決まって一日、
ニュースでは日本ハムとファイターズのことが
結構やってましたね(特にテレビ朝日だけど)。
特にやってたのは新庄さんのインタビューだけど。
あ!新庄さんアジアシリーズ出ないんだってね、残念![]()
それはさておき優勝監督インタビューですよ!
「ホッカイドウノミナサンハセカイデイチバンデス!」って。
あれぇ!?去年どっかで聞いたような・・・・。
「スバラシィデスネェ」って言っていた人が
アジアシリーズで言ってたような・・・?いやそんなことは・・・。
「ロッテノファンハイチバンデス!」とか・・・。
あぁー、いかんいかん。
なんかヒルマン監督がパクってしまったみたいに!
そうじゃあないんだよね、
去年とまったく同じ光景を見てるような錯覚に陥っちゃったわけ!
毎年外国人監督が日本一監督インタビューを受けていると。
なんか外国人監督って、最初日本語をしゃべるじゃない。
それが終わるとババッと切り替わって
ババッと英語をしゃべり出すじゃん。
その瞬間、気分がグワーって下がるんだよね。
英語・通訳・日本語・英語・通訳・・・・・・・って。
冷めちゃうんだよねぇ。
外国人の監督がだめだって言うんじゃないんだけど。
やっぱり英語少しはわかるようになったほうが
いいのかなぁ?グローバリゼーション化の時代かい?
日本一
北海道日本ハムおめでとう!
とにかく今年引退する新庄の選手としての寿命が
アジアシリーズまで伸びたことがよかったね。
札幌では最後の打席になるけど
現役最後の打席にはならなかったんだって!
まだ最後じゃないんだって!
それが何より良かったんじゃないかな!?
新庄さんがグラウンドでずっと泣いてたのはもらい泣きしそう
になるくらい感動した。
こんな選手が辞めてしまうのはもったいないし
もう絶対出てこないかも!?っておもうとさびしい。
けど引退はいつか来るものだし、
変わりが出てこなきゃ行けないんだよね!
取り合えずしばらくは、お疲れさま!
中日もセの代表として良くやったよ!
お疲れさま!また来シーズンに!
中日ドラゴンズ
今年のドラゴンズの成績は(全日程終了)、
87勝54敗5分。 チーム評価 A
今年よかった点
ウッズの終盤の追いきり・投手陣の安定
ローテーションが苦しい中での佐藤充の出現
ベテランの支え
今年悪かった点
若手捕手の育成不足・
登板過多による終盤へのしわ寄せ
評価理由 今年は前半戦から安定した戦い方で
4月巨人がロケットスタートをしても慌てずしぶとく
喰らいついていった。 また昨年の交流戦の反省を
今年に生かすことが出来た。 その立役者はやはり
投手陣。エース川上、ベテラン山本昌、
そして朝倉、中田、佐藤充などの若手も続いた。
抑えも絶対的な守護神の岩瀬がいたことが大きい。
それに加えて内・外野陣の充実も光った。
打撃のウッズはともかくとして
二遊間コンビの荒木・井端、外野の福留・アレックス・
井上(英智)の鉄壁ともいえる守備と強肩は投手を
ことごとく助けた。 また苦手のチームがいなかった
のも大きかっただろう。
来年への課題 谷繁の代わりの育成・若手の控えの育成
数年後を見据えた抑えの育成
阪神タイガース
今年の阪神の成績は(全日程終了)、
84勝58敗4分。 チーム評価 B
今年よかった点
藤川球児の鉄腕・金本の求心力
ローテーションの軸の安定・鳥谷、濱中の成長
今年悪かった点
赤星、藤本、今岡の不調・ウィリアムスの出遅れ
久保田の不振
評価理由 なんと言っても今年は赤星が打撃だけでなく
足まで不調だった。それに加えて藤本の出塁率、
今岡の不調が重なった。ただそこに濱中など
昨年とは違う戦力が出てきたことが+になった。
ピッチャー陣はご存知藤川球児。ただ誤算は
カットボールによる肩への負担と連投せざるを
得ない投手事情。久保田は不振でウィリアムスは
怪我で出遅れした環境では仕方がなかった。
また阪神は巨人戦に勝つと勢いに乗って長期連勝
を重ねたがいかんせん名古屋で勝てなかったのが
痛かった。
来年への課題 全体的な出塁率の底上げ・捕手育成
金本が仮に怪我をしたときの対応
今岡の復調
東京ヤクルトスワローズ
今年のヤクルトの成績は(全日程終了)、
70勝73敗3分。 チーム評価 C
今年よかった点
打撃陣の好調・高津、石井一の日本球界復帰
捕手の経験の蓄積・外国人投手の好調
今年悪かった点
2番リグスへの疑問・五十嵐、石井弘の怪我
先発投手の不調・外国人枠の関係
評価理由 シーズン前半は打線はあまり機能しなかった。
2番リグスに誰もが疑問符を抱いただろう。
1番青木に3割が期待できたなら2番は宮本が
適任だったのではないか。2番に宮本がいるのと
いないのでは相手に与えるプレッシャーが違う。
何かやってくるのではと思う気持ちが違うのです。
また投手力の不足は明らかだった。
藤井・石川・川島らの先発投手は1年間不安定で
石井弘・五十嵐を怪我で失ったリリーフも
駒不足だった。 ただ来年すべての投手が万全で
戻ってくると考えると恐ろしいものがあるのでは?
来年への課題 岩村の抜けた穴の補修・投手陣整備
古田選手が入ったときの若手捕手の
モチベーション・ベテランのバックアップ選手
オーラの泉
江原さんを見ると
他の霊能力者って言ってる人が偽者に見えちゃう。
よく前世に人以外のものを言う人がいるけど、
そんなものはいないんだなって思う。
すごいよね!大変だもん、絶対!
かく言う僕は全然霊感ないから苦労を知らないけど、
こういう人には感謝しないといけないかな。