さっきの続き
今でも仲の良いユウちゃんの存在を書き忘れてた
あんなにわたるくん好きだったんですといっときながら、行動が矛盾してるよと思われがちだけど、笑
過去の自分を悔やんでも仕方がないからね。もちろん反省はしているけれど・・・・
とりあえずリミットも近いし、早いとこ整理整頓だけしとかないとね
大学2年![]()
読者モデル時代にいっしょだった、タメのユウちゃん。自分が紙面に出る前から雑誌でみていて、本当にタイプの人だと思っていた。それで、たまたま撮影でであい、相手もいいと思ってくれて・・・・トントン拍子だったんだけど、変に馬鹿正直だった私は、わたるくんに話してしまった。「いいと思う人ができてしまったから、デートをしたいと思ってしまった。」まだ何も始まってなかったのに、本当馬鹿。でもね、今でも彼は私の元彼ランキングトップ2には入る。そう、私は面食い。
それで、一回わたるくんとわかれて、ゆうちゃんと付き合った。っていっても2か月くらいかな![]()
それなりに楽しかったけど、渉君と別れてまで、付き合う意味は見いだせなかった。
よって、わかれて、渉君の元に戻る。
大学3年
大学のイベントで出会った年下の大学生とであう。番号を聞かれて、一回断るも、まわりのこに、
「あの人は、めちゃ頭良くて、家がお金持ちだから、つながっといてもいいとおもう。」とアドバイスを受け笑、
一応交換した大くん。でも、顔もタイプではないし、デートなんてもってのほか。
とりあえずコンパだけしてもらった。
その時→大くんに紹介してもらったのが、おなじく年下の登くん。一般的に見てイケメンらしく、私のことがタイプだったらしいので、悪い気はしなかったので3回くらいデートした。
けど、告られるのが面倒で(だってわたるくんいるし)、浜辺で告られそうになって、ちょっと走ってかわした笑。
すごくいい子なんだけど、年下だから本当子供だし、なんか顔がタイプではなかった。
大学3年後半
わたるくんとなんだか倦怠期。将来に対する不安がつのる。たびたび、わたるくんに小言を言われるようになった。「おれと結婚する気があるなら、金遣いの荒さをなおさないとだめだよ!」
「わたるくんがちゃんと稼げばいいじゃん!男なんだから!」と思ったけど、いえず、将来にむけ、経済力がある人も重要だと思い始める。
そして、麻生太郎の甥っこだかのお花見パーティにちゃっかり参加し、ゴールドマンサックスの人と出会う。
ここから何かが、すべてが変わっちゃった。。。。
長くなったから、また次の記事で
