りり、超ジェラシー | ちびとななとわたし

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13歳で虹の橋を渡った愛猫ちびとの思い出や
その後、新しく家族に加わったおてんば娘や
わんぱく坊主たちとの日常。

ニャンゲル係数日々上昇中!

センターがら来たななの遊び相手に、と
同じくセンターのりりを迎えることにしたとき
一度譲渡されたのに、センターに返されたねねがいました。


兄弟を離すのは嫌だし、と
ごり押しで2匹とも連れ帰ってきたわけですが


りりを貰おうと決めたときにはねねはいなくて
貰いに行った日にちょうどセンターに戻っていて
ホントに良いタイミングだったなあ。



半年たった今も、ものっそ仲良し。
りりの、ブラコンっぷりが半端じゃなく(笑)

お母ちゃん、膝重いんですが!




一緒に寝てるときの幸せそうな顔ったらもう。

お母ちゃん膝重いんですが!




『りりちゃ~ん、お兄ちゃんとねんね嬉しいねえ~』

『お兄ちゃん大好き~』




そんな中、年末から居候の寅次郎。

こちらもねねが好きなんですよねえ。
ねねとりりに割って入って寝る始末。




寅次郎が嫌いなりり。
スネてひとりで寝てます。




また別の日。




ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……。




りりちゃーん!りりちゃーん!
落ち着いてーーーー!Σ( ̄□ ̄;)

参ったなあもう( ノД`)

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