先生と呼ばれました | ちびとななとわたし

ちびとななとわたし

13歳で虹の橋を渡った愛猫ちびとの思い出や
その後、新しく家族に加わったおてんば娘や
わんぱく坊主たちとの日常。

ニャンゲル係数日々上昇中!

ちびへ



お元気ですか?
こちらは桜も菜の花もいっぱい咲いてきていますよ。
毎年のように、お花畑を走り回っていますか?
ちょうちょを追いかけたりしていますか?




お母ちゃんは昨日、行政書士のバッジの交付式に行きました。
たくさんの資料と証書とバッジを貰いました。





仏壇のちびの隣に置いておいたの、見てくれましたか?



『先生』と言われました。
お母ちゃんが先生ですって。
まだ何も出来ないのに、恥ずかしくて何だかムズムズしますね。

ちびと一緒にお祝いしたかったです。




マスコットキャラの行政(ゆきまさ)くんも撮ってきました。



行政書士の日が2月22日なので、ニャンコがマスコットだそうです。
こんなところでもニャンコと関わってるなんて嬉しいですね。

もちろんお母ちゃんにとっては
ちびが1番可愛いです。




今日は手続きや事例に関するぶっとい本も注文しました。
お母ちゃんお勉強頑張りますよ。




今日は体調が悪いので早いけど寝ますね。
ちびはもう病気やケガのないところにいるので
お母ちゃんは安心して体を治せます。


それでは、おやすみなさい。

大好きなちびへ。
お母ちゃんより。