まこりんの気ままに未亡人生活 -30ページ目

まこりんの気ままに未亡人生活

24歳年上の主人と死別。
精神障害2級で統合失調症と糖尿病を持ちながらの一人暮らしの生活の日記です。

こんばんは、まこりんです。

昨日の夜は、ずっと母の夢を見ていて、なぜにこんなに亡くなった人がでてくるのかな?と思いました。たぶん、まだ母のことを強く思い続けてるのもあると思うし、なんだかとても切ない気持ちになりました。

今日の朝、バスで通勤しようとすると、いつものおじさんがバスに乗り込んできました。もう65歳くらいでしょうか?くたびれたシャツに、手縫いで補正してある服をきて、今日も出社していました。

6時48分。とても早いのに、よく頑張っておられるなと思います。このかたは奥様がいらっしゃるのですが、旦那さんだけいつも見かけますね。

きっと奥様のために、頑張って働いていらっしゃるのですね。

いつものドトールでモーニングを食べました。

それから仕事。

一昨日あたりから、サビ菅がみんなを次々と呼んで面談してるみたいです。さて、私の順番はいつくるのやら。仕事が終わって、電車に乗って帰宅。

今日のヨシケイさんのご飯。


とても美味しかったです。

明日は休みをもらったので、ゆっくりとしたいところですが、自立支援医療の更新手続きに市役所へいったり、支払いがあるので、今日は早めに寝て、ゆっくりしたいです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

では、また。