まこりんの気ままに未亡人生活 -21ページ目

まこりんの気ままに未亡人生活

24歳年上の主人と死別。
精神障害2級で統合失調症と糖尿病を持ちながらの一人暮らしの生活の日記です。

こんばんは、まこりんです。

今日の作業所は、44歳の統合失調症の男性利用者と、33歳の男性利用者が、40代の女性利用者を囲んで、ペチャクチャおしゃべり。

厨房のおばちゃん指導員が注意をしようとしましたが、うるさいと思われるのが嫌で、注意しなかったようです。

私もみんなも、迷惑だったんだけど、黙ってました。店長が知ったらどう動くか。。

私が注意しないのは理由があるんです。

44歳の統合失調症の男性のほうは、多分ドーパミンが出過ぎて、薬が足りないと思うんです。

根に持ちやすいタイプなので、怖いと言うのもあります。あと、33歳の男性利用者なんですが、この人、前の職場でパワハラにあって、職場で暴れて起訴されたらしいんです。やっぱりわたしも女性なので、暴れたら怖いじゃないですか?

なので、そういうことはサビ菅に言おうと思ってますが、サビ菅は、私語のことをなにも注意しないので、店長にいうしかないですね。

店長なら男の人だから、わかってくれると思うんです。

みんな静かな環境で仕事をしたいのに、わいわいと私語ばかりして、私より仕事が遅いのは許されません。A型作業所は、雇用契約なんですからね。

しっかりと仕事をしてもらわないと困るんです。

そのことで、2人の仲間からラインが来ました。

うるさい!と。私も私語の件について、どうにかしてあげたいのですが、病気と言われればそれまでだし、さて、どうしましょうかね。

とりあえず今後も改善がないのであれば、わたしの方からみんなを代表して、店長に報告します。

今日はヘルパーさんがきてくれたので、部屋はすっきり!夕食に一緒に炒め物を作りました。

今日のヨシケイのお弁当。


とても美味しかったです。

ご馳走様でした。

やかましい1日でしたが、今日はゆっくり休みます。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

では、また。