できるだけ素直に、h2kitaのブログ -28ページ目

できるだけ素直に、h2kitaのブログ

アレやコレや思ったことを、よく考えもせずに綴ります。旅行記もあるよ。

就業が決まった。派遣社員だけどね。


「有限会社オレ」に派遣会社から仕事を斡旋してもらった


ような心構えでいます。


派遣だからって卑屈にならずに、


どんどんやって欲しいのが就業先のスタンスらしい。


システム会社での事務手続き担当になりました。


過去にITにまつわる様々な経験をしているのが買われたのかな?


現業のスキルが身につきにくいのが不安です。


仕事の内容はまだよく把握していません。


6月中旬から勤務につきますが、どうなることやら。


(終)

銀座のアップルストア前から、



サラリーマジシャン 内田伸哉さんのマジックです。



うまいわぁ~。感心しました。





(終)

会社に尽くすことを滅私奉公っていうけど、


ほんとうにそれって、できるのか?


会社ってエゴの集合体だよね。


会社全体のエゴ。


部署・チームのエゴ。


派閥などのインフォーマルなグループのエゴ。


そして個人のエゴ。


何かあればクビ。


その原因が自分にあるわけでもないし、


事業の廃止やら恣意的な会社の都合で。


「滅私」は自分を他人のエゴに委ねるわけでしょ?


そんな馬鹿なことはない。


「奉公」って会社って家族より大事か?


所詮他人の集まりでしょ?


他人が傷ついたり苦しんでも、痛くも痒くもないよね。


いくら会社が守ってくれても「雇用関係」があればこそ。


雇用関係がなければ、守ってくれなくなる。


「滅私奉公」は最後まで守ってくれる

もの相手にしたいものだ。


(終)

今朝テレビでラッシャー木村さんを追悼すべく、


マイクパフォーマンス集が放送されていました。


見て思ったのは、


すごく真面目な人


でも、どこかおかしい。


こういう人物にシンパシーを感じることに最近気づいた。


自分もこーゆー人物像なんだろうか?


(終)

って久しぶりにiTunesで買ったのをくり返し聴いているんだけどね。




反乱者ガール




じゃなくて




乱反射ガール / 土岐麻子さん でぇす。




80年代の化粧品のCMからインスピレーション(?)されたらしく




子供の頃に憧れたオトナのイメージ。




とある年代にはビシバシ響くのよこれが。




ただねぇ、PVのメイクがねぇ、




時代錯誤に感じるって言ったら怒る人居るかなぁ?





(終)





祝iPad日本発売


所用の前にアップルストア寄って見たよ。


真剣に欲しいよ。今の金銭状態では難しいけど、絶対買うぞ。


用事の後、ビックカメラに寄ったら、3G16Gは売り切れていました。


もし在庫があったら、衝動買いするところでした、あぶないアブナイ。


ここからは、ビックカメラに行った本来の目的。


ここ何日か無線LANの調子が悪かったんです。接続が切れることが度々あり


イライラが溜まっていました。無線LANアダプタは、現役パーツでは


最古参(10年)でして、取替えも止むを得ないかと。


んで買ってきました。一番安い機種。代々バッファローを


買っていましたが今回はPCIです。


GW-U54GXS


「設定ガイド」どおりに設定することができませんでしたが、


バリバリ稼働しています。


goo-SpeedTestで計測したら、15Mbpsでましたので


速度は約3倍になりました。ネットラジオ(J-Wave)も


音が良くなったような気がします。


てなわけでゴキゲンです。


(終)


すげぇ、セカンドライフのパクリとマルチ講のハイブリッド、


ビズインターナショナル。


この類の報を聞く度に、


自分は大丈夫という人に限って

引っかかるんだろうなあ。


と思います。


(終)

カンブリア宮殿のゲストはCAS冷凍という


画期的な冷凍システムを開発した方でした。


これ、スゴイっすね。


輸送時間のハンデを克服し、隠岐の漁業の活性化に貢献したり


サルの卵巣を保存したり、まるでタイムマシンのようです。


通常の冷凍機と比べたコストの比較がわかりませんが、


漁船に積んで、採ったものをすぐにCAS冷凍したり、


取れすぎた農作物をCAS冷凍して品薄になったら出荷したり


ものすごく可能性を感じる技術でした。


(終)

ファストファッションがファッションビジネスのルールを変えてしまった。


新しい(今の)ルールに対応できなかったら、こうなっちゃう。


高価格帯の服そのものは間違っていないけど、


消費者に納得されない「付加価値」は無意味も同然。


(終)