彼氏が遠い存在に思えた日 | 日記

日記

彼との日常

昨日彼がスーツで来た

カッコいいけど

なんか妬ける


どうしてスーツなの?と聞いたら


白衣授与式だったから


って


医者への階段をしっかり登っていて

私は置いてけぼり感が半端なくて

彼氏が遠い存在にみえた


手が届いてたのに

どんどん引き離されてる


そんなふうに寂しい考え方をして

自分を貶めたけど


それを払拭するには

私が成長しなきゃいけなくて


私自身が手の届かない存在になっちゃうって彼氏に思わせなければいけなくて


そう考えたら結局すべて自分次第

良い男が欲しければ自分が良い女になれば良いのだ


彼氏のレベル=自分のレベル


顔がいいとか性格がいいとかお金持ちとかハイスペとかじゃなくトータル的に2人のレベルは同じ


先週、会った時に言われた

来るのが半日になるかも

って言葉


それがずっと心に刺さってて

どうしようもなく寂しい と

悲しい と傷ついていたけど


結局言われた2日後にまた来て、またその2日後にきて


めっちゃ会ってる!


今日は午後部活があるから

午前中に家出なきゃいけなかったんだけど、

今日はもう行かなきゃ ごめんね

って


たぶん、私より名残惜しそうで


そんな彼を見てたら


なんかもう


あの時感じてた寂しさはなくて


心が軽い


彼が稼ぐようになるなら

私も稼ぐようになる


双方から強力なレールを築き

2人で一緒に1つの電車を動かしたい