ぬばたまの黒女 阿泉来堂〜すらの表現が多すぎて 1ページに1回はあるんじゃないのってくらい。もはや話の内容より、「〜すら」を見つけるゲームかのようすらの表現はたまに出てくると文章上手く感じるけど、多用されるとつまらないね