彼氏に感謝を伝えた | 日記

日記

彼との日常

安定の彼氏からのラインが来た。

先週から彼のしてる仕事を私にもやれやれ感がすごくて、今日もそんな内容からスタート。

仕方ないから彼が推してくるやつ一つやってみた。 

そんな中、昨日思ったことを彼に伝えた。


彼に感謝を伝えたら

今気づいて良かったね!自分のためにしっかりね!継続しないとダメだからね!って


そうだね、自分のため、もっと自分を大切にしなくちゃね。 

ほんとに本気で彼のおかげだと思っている。こんな風に支えてくれる人なんだって驚きと嬉しさとで心がいっぱい。



中学の時から老いた自分を見たくなくて60歳までしか生きないと決めていた。

その気持ちは深く心のど真ん中に居座っている。

だけど、昨日色々病気のこと調べてたら30代や40代で発症した場合60歳ぐらいで亡くなってると書かれていてビビった。

その願望が本当に現実になる可能性が真実味を帯びてしまってマジか〜と一気に気持ちが下降していった。

自分がどれだけ愚かでバカな考えをしていたのか。


私はずっとずっと彼と生きている。

どんなことがあっても彼と生きている。

彼にシワが増えて、白髪になって、髪が無くなったり、挫折したり、無職になったり、病気になったりしても彼と生きている。