わたしはまだエッチはしたくなくて、家にも呼びたくなくて、
それは彼が好きじゃないからではなく、好きだからさっさとするのがもったいなくて。。。
彼とは1つづつ時間をかけて進みたい。
だって本気になって欲しい。
だから彼に何したいか聞いたら、私がしたいことで良いみたいだから外で会うことにした。
13時に待ち合わせして会って、、
先週から初めて顔合わせるしこの1週間私たちの会話はなぜか淡々としていたの。
緊張状態にあって相手の出方を見ているというか付き合った後の私達は一切ラブラブ感のない会話だった。意識してそうしてた、、だから会うのが今までにないくらい緊張したしどんな風に私に接するのかも想像できなかった。
だけど彼はちゃんと彼氏として接してきて、なんか初めてデートした時みたいにぎこちないんだけど彼女じゃない時みたいな壁はなくて、恥ずかしくてあまり彼の顔を見れない私を優しくリードしてくれた。
私の家がある沿線で遊んでて、りんのお家電車から見えるの?とか家の話題に何回もなってたんだけど、特に推しが強いわけでもなく。
もし自分も彼氏の家に行きたいのに呼ばれてなければ行きたいと言いづらいか、、と考え、話題が出た時に言って欲しかったのかもしれないなと思った。
前日までは家によぶ気はなかったけれど
一日中私のやりたいことに付き合ってくれて暑すぎる中6時間も外で苦労させたから涼ませてあげたいなとは思って、
あの、、、、家来たい?
て聞いたら、一瞬ビックリして
無理しなくてもいいよ、もう少したってからでも俺は良いから
なんだか、その言葉だけで私の悩んでた気持ちは飛び去りました。
段階を踏みたいのも理由の一つだけど付き合った時の言葉が、もしかしたら私に合わせて口だけの可能性もあるということも考慮して慎重になってけれど、彼は彼でそう思われたくなくて慎重になっているのかもしれない。
それで普通に外でご飯食べて家まで送ってくれて、、、
それから2人で家の周りお散歩して、、
一日中外でまともに2人の時間はなかったし、バイバイの時には結構人通り多くてキスは出来ないし、公園で2人でイチャイチャする時間もなかったし、、いいじゃない。
お家に連れて行きました。
欲求大爆発、小出しに。
妄想通りの彼のキス
攻め方
もう、トロけそう
その反面、今までの元カノらに嫉妬
彼も最後まで進む気はなく、そこも安心できた。
私にもっともっともっと執着してほしい。