スワロウテイルの消失点藤木凛の朱雀十五シリーズ5冊読み終わり、バチカン奇跡調査官を読み始め2冊目に入って、気が変わり大好きな内藤了の新刊、堕天使堂を読んで思ったことは、京極夏彦や藤木凛を読んだ後だと普通の小説一冊の話の展開がやけに早く感じて数時間で読み終わってしまった。さっかから川瀬七緒のスワロウテイルの消失点を読みはじめたけど朝までには読み終わってるだろう。結局読み終わってもう一つの内藤了の新刊coverをこれから