いつまでも、あると思うな、彼氏の愛情 | 日記

日記

彼との日常

付き合いが数年越えて安定期に入り、少し火遊びもしたいなぁなんて余裕ぶってちょろっと出かけたらモテた気になって。
そんな時は彼の存在が自分の自由を奪う悪になったり。

久しぶりに他の男の新鮮さに心を奪われ、彼氏にちょっと距離置かない?当分別れてるっていうか、、と切り出して自由になり少し遊んだら気が済んで数日後に彼氏に連絡、返事なし。

一瞬にして焦り出し、何度もライン。

自分はお遊びでお別れのつもりが彼氏は重く受け止め、1つの恋に完全なる終止符をうっていた。

私が知っている優しい言うことを聞いてくれる彼はもういなくて、いい男として成長した見知らぬ男になっていた。

別れはこちらの都合で撤回できるものではなく、彼はすでに前進。
もう2度と昔のように彼の愛情を私だけに降り注いでくれることはなく彼の冷めきった目に私は何の価値もなく映っていた。






という夢をみてしまいました
現実かと戸惑いましたが隣でスヤスヤと寝ている彼をみて改めて絶対に裏切らないと誓いました


彼は朝から会社の人とゴルフです。
夕方までお留守番

いつまでも、あると思うな、彼氏の愛情

身にしみた夢でした
夢でよかった