
フードデリバリーに味をしめ、一日中寝たり起きたり映画見たりご飯食べたりしながらずっとベッドにいました





いまは現地の空港でまったりラテを飲みながらアサイーボウルならぬマンゴーボウルとクロワッサン食べてます



金夜のディナー後に彼の会社の近くをお散歩していたら
ゔっっっ‼️
お腹が

走って部屋に戻り青い顔してトイレに駆け込みました🚽
出てきたら彼が心配しながら、
下痢だった?
と聞いてきました

今まではあんまりその種類の言葉は話に出たことがなく、意識して避けていたというか、汚いことはつい目をつぶって見て見ぬ振りをしていたんですが、なんか彼がそれを言ッたことが境界線越せたような喜びだったようで、一回言えたら嬉しくて連発して言ってました 笑
付き合いの初めの第一段階は綺麗な夢見る世界ですが、より現実的、生活感の第2段階を超えられた気がします

つねにおとぎ話じゃいられないのもまた事実!
今後二人で生活して行くとなれば、下痢だゲロだオナラだ、なんて勝手に出ちゃうときだってくるしそんな時に、
え、汚い、、
とか
私無理、、
とかなりたくないもんね。
好きな人のそういう部分も受け入れる愛を付き合っている時に見ているんだと思う。
また来週行きます












