はじめまして、ヒーラーのリディオです。
今日から、ヒーリングのブログを開設しました。
まずは、なぜ私が、ヒーリングに
興味を持つようになったか
幼少期のことなどから、
少しお話してみたいと思います。
私は、幼稚園に通っていた頃くらいから、
毎晩のように
幽体(体外)離脱し、ふわふわと漂っていました。
たいていは、台所に浮かんでいました。
当時、台所は、豆電球を一晩中点けていたので
オレンジ色の電球の下あたりにいて
電球をじっと至近距離で見上げていました。
両親とは、別の部屋で寝ていたので
「あっ、そうだ!お母さんのところに行こう!」
と思いつき、
両親の寝室に行っていました。
そう思いつくと、足で歩いて移動するのではなく
壁なんかを、するりと、いとも簡単に
すり抜け、両親のもとに行けていました。
今から思うと、不思議な経験を
普通のこととして、体験していたんだな
と思います。
夜は、こんな感じの幼少期を過ごしていました。
