amazon では在庫切れなようなのでリンクはなしです…当然と言えば当然か。


以前掲載した『JAZZ SINGER』同様、トーキー映画黎明期にフランスで作られたもの。

全篇に渡って流れるシャンソン「巴里の屋根の下」は有名。

映像と音の多種多様な組み合わせが面白い。

その代わりという訳ではないのだろうけれど、ストーリーはあってなきが如し。

人物造形も何というか…・・・あのヒロインはもう少しどうにかならなかったのか?