著者: フィレンツェラスペコーラ美術館

 何故、精神衛生上商品画像は無い方が宜しい書籍に限って
 しっかりとそれが用意されてたりするんでしょうね。

 美術理論としての解剖学は越えねばならぬ壁だ。

 正直な話、半泣きだ。