こんにちは。京都の朗読家 馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。
1日雨が降っている京都です。
さて、こちらは、昨年「京都新聞」に掲載していただいた記事です。
そしてこちらはその時の投稿です。
昨年の講演会が好評だったので、今年も開催しいたいとのことで、20日に同じ文化パルク城陽プラネタリウムで朗読致します。
辻本先生の解説のあとに、朗読いたします。
より、わかりやすくお聞きいただけるのではないかと思います。
ご予約が必要です。画像をクリックしていただき、城陽市男女共同参画支援センターぱれっとJOYOまでお申し込みくださいませ。お目にかかれますこと楽しみにしております!
明日も「光の君へ」楽しみですね。
平安時代はどんな発音で「源氏物語」を声に出して読んでいたのでしょう。
楽しんでいただける内容です!
新・京都学講座 復元音で味わう『源氏物語』〜宇治十帖「橋姫」より〜
馬場精子の朗読CD
『KO・TO・BA vol.1 〜宮沢賢治をよむ〜』
「やまなし」「注文の多い料理店」「よだかの星」
『KO・TO・BA vol.2〜セロ弾きのゴーシュ〜』







